2023年4月27日木曜日

魔法の医療機器と癒着の問題

現代医療の問題というのはある。特に、ワクチンでわかったように、政府・厚労省・製薬会社・医者(各種医師会)の癒着がすごい。マッチポンプで、病人をつくりだして、かせぐような状態になっている。政府・厚労省・製薬会社・医者(各種医師会)の癒着は問題だ。これをとりあえず、癒着の問題ということにする。魔法の医療機器は、癒着の問題を解決するのである。だから、信じて待つということが必要だと、彼らは言うのである。「何月何日にくる」と言っているのに、実際にその日になってみるとこないということがわかるようになっている。けど、また「何月何日にくる」と、はずれてから5日ぐらいしたあとに言い出す。さらに、「こないと言った人はこない世界を選択しているのでこない」などと、彼らは言い出す。けど、「くる」と言った人のところにも、魔法の医療機器はこない。「くる」と言った人も、「こない」と言った人もおなじ世界に住んでいて、「こない」というおなじ現実をうけいれている。「こない」から、「(ちょっとさきの)何月何日にくる」と、彼らが、また、言い出すわけだから、彼らも「きてない」世界に生きているのは明らかだ。さらに、また、「こないという集合的無意識が、こない世界をつくっている」などと、彼らは言いだす。こないのは、「こないと思っている人のせいだ」という意味のことを言いだす。けど、「くる」という集合的無意識がある?にもかかわらず、ずっとこない。


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