2026年3月24日火曜日

2026/03/24 16:22

 いやーー。起きたのだけど、どうするかな? じつは、昨日、冷蔵庫の注文をしておいた。でっ、今日、届いている。あれを、家に入れて、設置しなければならない。このあいだの冷凍庫よりも、重さが軽いので、どうにかなると思うのだけど……。あんまり、やりたくはない。冷蔵庫を置くつもりの床が、まだ、完全にはきれいになっていない。あれは、設置する前に、きれいにしておいたほうがいい。あとからあとから、出てくるんだよ。なかなかきれいにならない。なにが出てくるかは、書きたくないので書かない。ともかく、あそこをきれいにするのが、たいへんなんだよ。やりたくないーー。やりたくないーー。もともと、あの部分は、ふいてもきれいにならないような感じの汚れがついているんだよな。あそこ、やりたくない。正直言うと、やりたくない。むかし、一度、きれいにしたのになぁ。

ともかく、今日中に、冷蔵庫の段ボールを、家の中にいれないとなぁ。とりあえず、いれておいて、あとで、段ボール箱をあけよう。

 

2026年3月23日月曜日

2026/03/23 12:12

 今回のAIに関しては、ほんとうに、労働時間が短くなる。働きたくても、働けない状態になる。それは、フィジカルAIでもおなじだ。というより、フィジカルAIが、ほんとうに、労働時間を短縮してしまうのである。

たとえば、いままでは、機械ができたとしても、人間の労働時間がかわらないどころか、増えてしまうということが発生した。らっだいと運動のむかしから、機械が発達しても、人間の労働時間が増えてしまうということが、発生した。だから、今回もおなじだと思う人がいると思う。けど、今回は、ちがう。ほんとうに、労働市場が変化してしまう。

人間が働かなくても済む世界に、近づきつつある。しかし、問題なのは、到達時間だ。そして、今現在、働かなければ生活できない人たちがいるということも事実だ。生活保護をもらえるひとは、働かなくても生活できるし、ある程度資産がある人は働かなくても、生活ができる。けど、働かなければ、生活ができない人たちがいるし、その人たちが多数派だ。

よるするに、労働ロボットによる労働力の置き換えは、まだ、うわさの段階にすぎない。配膳ロボットだってそんなに発達しているわけではない。配膳ロボットは、汎用的な労働ロボットではない。ようするに、ぜんぜんレベルがちがうのである。

30年という年月がすぎれば、だいぶ変わると思うけど、じゃあ、その30年間をどう過ごすのかということが問題になってしまうのである。そして、たとえば、ベーシックインカムだけど、まだ、ベーシックインカムなんてないわけだ。ようするに、ロボット化とベーシックインカム・現実化のあいだに、タイムラグがある。

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