2026年7月21日火曜日

2026/07/21 18:43

 じゃあ、なにか楽しいことがあるのかというと、ないのである。かゆみを抱えながらも、かゆみを忘れられるような、楽しいことがあるかというと、ないのである。

なにかおもしろい人たちと、おもしろいことをやる……そんなのは、ない。ナッシング。

一か所も、かゆいところがないようにしたかったのだけど、どれだけ、頻繁にサンダルや服を買い替えても、無理だ。もう、そういう状態になっている。畳をかえて、すべてのものを捨てて、何回か、バルサンを家全体にかければ、なんとかなる。けど、それも、あやしいんだよな。もし、ネズミが入れるところが一か所でもあって、ネズミが、そのあとに、入ってしまったら、また、おなじことをしなければならなくなる。ともかく、無理なんだよ。だから、部屋をくさくしないでくれと親父に言ったのに、「におわないよぉ」「におわないよぉ」「におわないよぉ」と基本的な事実を否定する発言をして、絶対に、酒粕のついた魚の切り身を、テーブルの上にのせていたのである。でっ、ネズミが入ってきたら入ってきたで、親父が「俺が捕まえるからいい!!」と言って、俺にネズミ対策工事をさせてくれなかったのである。どっちも、親父が原因をつくっている。しかも、普通の人は、そんなことをしない。狂っている。だから、俺が、誤解をされるの……。そして、俺が「きたなくしている人」「ダニを気にしない人だ」と思われてしまうのである。俺がフロントに立って、いろいろとやらなければならない状態になると、そうなる。

2026/07/21 18:17

 足の甲のところが、めちゃくちゃにかゆくなってきた。しかたがないので、塗りたくないけど、薬を塗った。外出用サンダルを、熱湯消毒した。けど、これじゃない感じがする。ともかく、親父がネズミをいれなかったらこんなことになっていない。何度も言うけど、肌がきたなくなるのが、いやなのだ。メンタルを削られる。ネズミ対策工事をしないで引っ越すべきだったのかもしれない。けど、無理なんだよな。無理、無理。当時、それも考えたけど、無理だった。広範にひろがったダニを退治することができない。いろいろなところに、『親父トラップ』があるので、無理なんだよな。

ここで、ダニに刺されながら暮らしているのが俺なのか。きちがい親父は、刺されていないのになぁ。 まあ、当時刺されていたけど、いまは、刺されていない。長期騒音がなければ、こんなことになっていない。長期騒音がなければ、ぼくは、ほかのことろに、住んでいた。いまでも、睡眠障害など、長期騒音の影響がある。親父と兄貴にやられて、人生がない。

ともかく、かゆくて、不愉快になる。あとが残ると、不愉快になる。メンタル、やられる。早く引っ越さなければと、思うけど……思うけど、メンタルがやられていて、動けない。動けないんだよな。憂鬱すぎて、動けない。 

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