とりあえず、起きて、練り梅でごはんを食べて、そのあと、キーウイを食べて、歯磨きをしてフロスをしたところ。順番としては、フロスをしたあと、歯磨きをしたほうがいい。けど、今回は、なんとなく、逆。
いやー。ご飯を食べて歯のメンテをするだけで、たいへんだ。キーウイはうまかった。もう1個、買っておくべきだった。今日は、ほんとうは、2個食べたかった。まあ、いいや。
腹はいたくないけど、「いい状態だ」とは言えない。頭は、ちょっと、もやもやする。ものすごい不安はないけど、不安の種はある。倦怠感はある。どうしようかな。
まあ、いいことだけを言うなら、キーウイがうまっかたということになる。みかんもうまいし、キーウイもうまいなぁ。
長期騒音の状態は、残っている。ほかの人にはないことなんだよな。それじゃ、話は伝わらない。異常な家族がやったことが、でかい。ほかの人の家族は、そんな家族ではないのである。だから、長期騒音も経験させられない。だから、正常な感覚を保てる。だから、知らないことについて、勝手なことを言う。しかし、「苦労をした」「つらい思いをした」と言うところまで抽象化すれば、長期騒音と同等の経験をしたということになってしまうのである。だから、こいつらが言うことは、こっちにしてみれば、腹が立つものになる。
こういう気持ちが、ずっと続いている。だから、あんまり、気持ちがよくない。長期騒音時代の体の感覚が残っている。手短に言うと、長期疲労が残っている。体内リズムのずれが残っている。(ずっと続いている)。だから、体調がよくない。
まあ、手短に言えばこういうことなんだけど、そりゃ、他人は理解しないよ。だって、人生のなかで、異常な家族の長期騒音にたたられたことがないのだから。どういうものなのか、ぜんぜんわかっていないんだよ。だから、無理なことや、アホなことを言う。平気で言う。そして、「俺だって、苦労した」と言う。それで、おしまい。こんなやつらと一緒にいて、おもしろいわけがないだろ。