2026年8月14日金曜日

2026/08/14 23:08

 なんとか、30代のやる気まで復活しないかなと思っている。やる気が、ないんだよ。新しいことをする気がない。やる気がまったくない。なんか「見えちゃう」ところがある。

あとは、腹の調子が悪い。腹の調子がよくないと、憂鬱になるのだ。腹が、しくしくないている。なくな……俺の腹。これ、4月のまえから、だめだったけど、一時、復活してたんだよな。ところが、ところが、4月にネズミが「横の部屋」に侵入して、一気に崩れた。4月以降、腹が、しんどい。腹の調子が悪いのが、いつものことになっている。デフォルト。

腹の調子がよくなって、気分もよくなって、やる気が復活すればいい……なぁ……と思っている。なんか、もっと、いろいろと、気楽にできるようになればいいのだけど……。

ぼくの記憶力にはクセがあるのだ。興味のあることは、一読すれば、全部、おぼえられる。けど、きらいな分野に関する記憶力は、ほとんどない。なんか、頭が(記憶することを)さけている感じがする。興味はないけど、きらいでもないことに関しては、普通の人の記憶力とだいたい同じになる……みたいだ。

あとは 、エピソード記憶なのだけど、これが、何十年も前のことを、事細かに覚えているところがあって、なかなか、消えてくれない。特に、不快だったことに関する記憶が、まったく消えない。まったく、まったく、消えない。他人との間に発生した、事細かなトラブルの記憶が、いつまでもいつまでも、残ってしまう。その場合、自分のほうが不快になった場合も、相手が不快になった場合も、両方とも、自分のことのように、思い出してしまう。相手の気持ちは、わからないではない。ものすごく勝手な相手の言い分も、わからないわけではない。あとは、相手に配慮して、言わなかったことがある。相手の気持ちを考えて、あえて指摘しなかったことだ。けど、それが、やっぱり、こころのしこりになって残る。指摘しておいたほうがよかったのかなと思う。相手の言い分が、めちゃくちゃに、都合がいいものであったとしても、いちおう、相手の立場になると、相手の思考経路がわかるのだ。そして、その思考経路の問題もわかってしまう。

ともかく、いろいろと生きにくい。基本的に、長期騒音は、誤解されやすいことなんだよな。こまった家族によってなされたことだからだ。これまた、「頭に癖がある」家族の感覚や行動というのは、ほかの人にはわからないことなんだよ。だから、俺が誤解される。

 

2026/08/14 19:19

 それじゃ、まあ、いいことでも書くかなぁ。玄米茶が、うまかった。おちつくーー。人のこころがわかるので、いろいろなところで、気をつかってしまう。「こういうふうに反応しておいたほうがよかったのかな」と思うこともある。しかし、長期騒音を抱えていると、いろいろなところで、誤解をされるのだ。最初から、ひどいことを言ってくるやつらがいる。こういうやつらの気持ち(こころ)も気にしてしまうのだけど、気にしたってしかたがないところはある。ちなみに、こいつらは、ぼくのこころ(気持ち)を一切合切、気にしてくれない。自分の気持ちしかない。

ともかく、ご飯を食べることができるだけの、カネがある。玄米茶もうまかった。 

いつも読んでくださるかたに感謝しております



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