2026年5月15日金曜日

2026/05/15 21:16

 まあ、起きた記念に書いておくかなぁ。いやーー。さっき起きたんだけどさぁ。なにもやる気がしないのよ。動けない。

それなのに、腹がへってきた。

寝るまえにも、確認しておいたけど、電子ジャーにご飯がない。「これ、炊かないとだめだな」と思ったけど、動きたくないので、そのまま眠ってしまった。

寝ているときは、なんかの夢を見ていた。今回は、いやな夢じゃないのだ。なんか、気さくな人たちと、働いていた。

けど、オフィスワークではない。なんか、役者のような感じ。あるいは、探偵なのかな。よくわからない。ストーリーはぜんぜん思い出せない。

まあ、起きたときは、「あのあと、あの人たち(気さくな仕事仲間)はどうなるんだろう」と思っていた。もう、起きた時点で、なんか、ストーリーは消えていた。

でっ、まあ、夢はいいのだけど、現実は……。問題が山積みなのだ。でっ、その問題のことは考えないで、目の前のことを考えると、まず、ご飯を炊くべきだと思った。

まあ、「米を炊く」なのか「ご飯を炊く」なのか、ということは、問題にしないようにしよう。腹がへっていた。

昨日、ナスの味噌汁をつくったので、ナスの味噌汁があるので、ナスの味噌汁を飲んで、そのあと、ご飯を食べるという方式で、(ぼくにとっての)朝めしを食べようと思った。

けど、ナスの味噌汁を、1階のお勝手まで、とりに行くのがめんどうだった。動きたくなかったのだ。それで、しばらく、ぼーーっとしていた。

さらに、しばらく、ぼーっとしていたのだけど、ナスの味噌汁が入っている鍋と、冷凍ひき肉を2階の部屋に持ち込んだ。でっ、ともかく、まず、ご飯を炊こうということで、ご飯を炊いた。

しかし、炊飯モードメニューで「早炊き」を選んだのだけど、「早炊き」といっても、そんなに、早くできるものではない。なので、タコ焼きを食べることにして、もう1回、1階の台所に行った。タコ焼きのパックには、タコ焼きだけしか入っていなかった。

パッケージからは、それがわからない。タコ焼きソースと、鰹節などが入っているものだと思っていた。

ところが、タコ焼きしか入っていない。じつは、ぼくは、ソースをもっていない。タコ焼きソースではなくて、ソース自体をもっていないのだ。マヨネーズをつけて食べようと思ったのだけど、マヨネーズも見当たらなかった。マヨネーズは、どこかにありそうなのだけど、とりあえず、見当たらない。なので、醤油をかけて食べることにした。鰹節は、あるので、がんがん、かけた。鰹節をかけると、なんか、それらしく、うまそうに見えた。

タコ焼きも、オーブントースターで焼く。

冷凍タコ焼きだから、あたたかくなれば、それでいいわけ。ソースは、添加物の問題で避けたのと、あんまり使わないので、ずーーーっと、とっておくことになるのだ。ソースはくさりにくいけど、さすがに、(開封後)あんまりにも長くとっておくと、くさる。

タコ焼きは、まあ、そこそこの味だった。まあ、タコ焼きはソースだよね。さすがに、醤油はないわぁ。タコ焼き専用ソースをもっていたときもあったのだ。

しかし、めったに使わないんだよなぁ。基本、醤油しかかけないからなぁ。

というわけで、タコ焼きを食べたら、ご飯を食べたいと思わなくなっていた。タコ焼きを食べ終わったあと、ご飯が炊けた。まあ、次の回で食べる。

いま、紅茶を飲んでいるのだけど、紅茶も、ある理由が気になって、飲む量を減らそうと思っている。しかし、どうしても、飲みたくなる。ときどき、とまらなくなる。

このさき、どうするかな?

ほんとう、このさき、どうする。「こんなことばっかりだ」と思う。頻繁に思う。いろいろと思い出してしまうんだよなぁ。こまったもんだ。

しかし、どうする?

2026/05/14 17:20

5月、6月中には、歯医者に行くことにした。脳内会議で決めた。あーあ。あと5年間ぐらいは、歯医者に行かなくてすむと思っていたのになぁ。

歯医者でおこったいやなことを思い出してしまうんだよな。連想ゲームで思い出してしまうんだよなぁ。歯医者、行きたくないなぁ。

あーーあ。行きたくないなぁ。

まあ、しかたがないか。時間をあわせなければならなくなる。これ、いやなんだよな。いまは、だめだ。ちょうど、歯医者があいている時間、眠っている感じだ。もうちょっと、ずらさないとだめだ。まあ、午前中に行くことになるだろう。それとも、午後に行けるようになるまで、まつか。まあ、成り行きに身を任せて、みよう。

*     *     *

いまさっき、うな丼を食べた。もちろん、どんぶり(自体)を食べたわけではない。うな丼という料理を食べた。うまかった。たまには、こういうもの食べたくなる。

いまのぼくにとって、予定時刻に、予定の場所に行くというのが、けっこう、むずかしいことになっているんだよなぁ。やりたくない。やりたくない。

こういうイベントが発生すると、ものすごく、いやな気分になる。だから、まあ、引っ越しなんかも、けっこう、むずかしいことになっている。

「医者に行く」というのは、ほんとうは、医者(のところ)に行くわけで、「医者」に行くわけではない。「医者に行くではなくて、病院に行くだろ」と言いたくなる人もいるかもしれない。慣用表現として「医者に行く」は、ありだと思う。 

まあ、「病院に行く」に関しても、20床以上の施設が「病院」であって、19床以下または、なしの場合は「診療所」だということになり、20 床以上の施設ではない場合、「病院に行く」というのは、間違った表現だと思う人もいるだろう。「20床以上が病院だ」という、「病院」という言葉の定義だけど、これは、法律上の定義だ。法律上の定義が、一般的な言語感覚とずれている場合がある。

歯医者に関しては、歯科クリニックとか、歯科医院という言い方になるかと思う。歯科診療所なんて言っている人は、あまり見かけない。20床以上をもつ歯にかかわる病院に関しては、「歯の病院」であって、19床以下の場合は、「歯の診療所」であるというような話になってしまう。けど、これは、一般的ではない。


*     *     *

まあ、歯ではなくても、いろいろと劣化していくわけで、なんか、いやな気持ちになるなぁ。ともかく、長期騒音以降、いろいろなところに、ひとりで行くのが、いやなんだよな。破滅的な気分になる。長期騒音がなければ、ぜんぜんちがうと思う。ぜーーんぜん、ちがう。これ、長期騒音の日々……というのが、いちいち、死にたくなるようなことの連続だったのである。ぎりぎりの状態で動いていた。もう、つかれた。長期騒音期間中と、長期騒音以降は、どこかに行くということが、めちゃくちゃに負担がかかることなのである。自殺場所に行くような気分で、動いていた。いまも、そういうところがある。自殺場所というのは、ここで自殺しようと決めた場所ということにしておく。はりつめてたなぁ。まあ、こっちに書くことじゃないのだけど……。しかし、すべて、やりたくない。それに、時間の経過とともに……。

家も体も、経年劣化するからね。あちこち、修理が必要になる(ことが多い)。なんか、気分が重いんだよなぁ。 

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もう、張り詰めた気持ちで単独行動するのが、いやなんだよなぁ。まあ、張り詰めた気持ちで集団行動をするのは、もっといやなんだけど……。 

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なになに「に」行くという表現のばあい、やはり、場所を示す場合が多い。しかし、遠足に行くとか、観戦に行くといった表現もある。授業に行くとか、講義に行くとか、抗議に行くとかといった表現もある。どこどこに遠足に行くというのは、ありえる表現だ。まあ、それぞれ、遠足は、遠足の場所、観戦は、観戦する場所、授業は、授業をする場所(あるいは、授業を受ける場所)、講義は講義をする場所あるいは、講義を受ける場所、抗議は、抗議をする場所に行くということを意味するのだろう。「スキーに行く」という場合も、スキーをする目的で、スキーをするところに行くという意味になる。「スキューバダイビングに行く」という場合も、スキューバダイビングをするために、スキューバダイビングをするところに行くということになる。これらの場合は、「に」のまえの名詞は、目的を示すものだと思われるが、同時に、それをする場所を意味している。「に」のまえの名詞は、目的を意味していて、けっきょく、目的のことをする場所に行くということを意味するのだろう。

医者に行くの場合は、やはり、医者のところに行くという意味なのではないか。たしかに、病院は医者じゃない。医者自身は、医者自身であり、病院じゃない。医者のいるところに行くという意味で、「医者に行く」と言っているのであれば、表現としては、おかしくはない。

いつも読んでくださるかたに感謝しております



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