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2021年2月18日木曜日

元のMicrosoft IMEに戻すと、学習内容が全部うしなわれるというおまけがついていた。

新しいMicrosoft IMEで、全角の「(」が打てなかったんだよ。丸括弧だけではなくて、いろいろな括弧が打てなくなった。だから、もとのMicrosoft IMEに戻すという選択肢が出てきたときに、それに飛びついてしまった。けど、元のMicrosoft IMEに戻すと、学習内容が全部うしなわれるというおまけがついていた。ひっかけだろ。「学習内容は初期化されます」とかなんらかの注意を喚起する文が必要だろう。

 

++++++++++

いちおう、ときどき、覚書のほうを見てくれる人がいるみたいだけど、学習内容を記録するには

CtrlキーとAltキーとDeleteキーを同時に押して、タスクマネージャーを起動して、プロセスのタブでMicrosoft IME関係のプロセスを終了して、(覚書のほうに書いておいたフォルダのファイル全部を)コピーするんだよ。 で、どこかのフォルダにとっておく。(貼り付ける)。

 で、パソコンを再起動してね。Microsoft IME関係のプロセスを終了するまえに、ほかのソフトウエアは全部、終了しておいたほうがいいかもしれない。どのみち、再起動するわけだから。

↑ここまでで記録しただけ。たとえば、初期化されてしまった学習内容を記録した学習内容(いままでの学習内容)にするには、反対のことをする。どこかのフォルダに貼りつけておいたファイルを全部、 (覚書のほうに書いておいたフォルダに)上書きする。

構造が変わってしまった場合などに備えて、もとの初期化されたファイルは、すべてコピーして、「もとのIMEファイル」などと名前を付けたフォルダにとっておこう。そうすれば、もしかりに、上書きするはずのファイルを上書きしたら、うまく動かなくなったということが生じた場合、元の初期化されたファイルに戻ることができる)

まあ、お約束だけど、こういうことは、個人の責任でやってください。ぼくは、責任を負いません。 

ほんとう、Microsoft、どうにかしろ。学習内容もキー定義も簡単に保存できるようにしろ。

++++++++++

このパソコンは最初からWindows10が入っているパソコンなんだけど、前のパソコンがWindows7からWindows10に更新したパソコンだった。さっき自分が書いた「パソコン」ラベル(タグのこと)の文章を読んだけど、いろいろと使い込んでいるWindows7からWindows10に引っ越したときは、いろいろ大変だったなぁと思った。


 

2020年6月1日月曜日

Microsoft IME で学習された情報

Microsoft IME で学習された情報は、以下のパスに保存されています。

C:\Users\<ユーザー名>\AppData\Local\Microsoft\IME\15.0\IMEJP\Cache

++++++
Microsoft IMEに関するプロセスを終了してから書き出してください。

2020年5月5日火曜日

秀丸マクロの場所。

C:\Users\[your account]\AppData\Roaming\Hidemaruo\Hidemaru\Macro
秀丸マクロの場所。

2020年4月26日日曜日

スタートアップ、自動起動のための場所。

C:\Users\[あなたのアカウント]\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Startup

スタートアップ、自動起動のための場所。

個人設定 テーマの場所。

C:[環境変数]\AppData\Local\Microsoft\Windows\Themes
個人設定 テーマの場所。
引っ越しできるのかどうか、あとでやってみる。

2020年1月30日木曜日

WindowsではDovrakJを使い続ける


まだ、ローマ字テーブルの微調整が終わってない。「゛」「゜」をどうするか、きまってない。これは、単独で打たれてはいけない文字記号だ。どうする?
プリシフトに関しては、ユーザー補助といった機能を使うしかない。OSによって、細かいところがちがう。Windowsだと固定キー、Macだとスティッキーキーと言っているものだ。これも、むかしの言い方だから、いまは、どういうふうに言っているのかわからない。ともかく、各OSにはそういう機能がある。
細かい設定に関しては、以下のようなことが言える。
・プリシフトを解除するキー設定を停止できる
・一回目のシフト(降下)で、プリシフト、二回目のシフト(降下)でプリシフト解除、三回目のシフト(降下)でプリシフトとシフト状態をローテーションすることができる。
・他のモディファイヤーキーはプリシフト状態にしないという設定ができる。
・他のモディファイヤーキーとシフトキーの組み合わせの場合は、プリシフト状態にしないという設定できる(これは、それほど重要ではないし、そういうことができるOSを見たことがない)
WindowsではDovrakJを使い続ける。DovrakJの作者様が新JISユーザーの意見を取り入れて、プリシフト状態を作ってくれたし、DovrakJがものすごくいいソフトだからだ。けど、LinuxやMacにはないので、ちょっといじっておく必要がある。マックはレジストリエディター(れすえでぃっと)で、細工をすると新JIS配列にできた(けど、これは、漢字talk7というむかしのOSの話だ)。
LinuxはiBusなどのソフトを使えば、新JIS化できると思う。けど、Google 日本語入力のローマ字テーブルで新JIS配列が実現できるのであれば、そういう手も残しておきたい。
ようするに、これがだめになったら、もう、新JIS配列によるキーボード入力がまったくできなくなるというような事態は避けたい。なんとしても避けなければならない。


ここでいうプリシフトというのはプリフィクス シフトのこと。

2020年1月28日火曜日

Google 日本語入力のローマ字変換テーブルの書き方がわかっけど

Google 日本語入力のローマ字変換テーブルの書き方がわかっけど、うまくいかないところがある。
たとえば、「@」で「ち」なのだけど、「@」が表示される。「ぢ」を表現しなければならないので「@l」で「ぢ」が打てるようにしなければならない。「@l」がなければ、「@」で「ち」が表示されるのだけど「@l」で「ぢ」を打てるようにしたら「@」を打ったとき、「@」が表示されて「ち」が表示されない。


ちなみに、表示はされないけど次の文字を入れると「ち」が表示される。たとえば、「@o」で「ちを」と表示される。けど、oが打たれるまでは@のままなのである。これは、どうやって解決しているのだろう。濁音がなければ、ちゃんと表示される。新JIS配列で濁音記号は「l」なのだけど、「l」をたした文字は、次の文字が入力されるまで清音がうまく表示できない。
「l」は小文字のエル。
しかし、俺がなんかむだなことをしているような気がする。このさみしい感じは、なんだ?
俺はまた、むだなことをしているのか?

+++++++

やりかたがわかった。
そういうことか。


けど、ちょっとつかれたから寝る。

けっきょく、すべての問題が解決した。 ローマ字変換テーブルで完全な新JIS配列を実装することができた。

Firefoxがたおれまくりで、たよりにならない


Google Chromeがプラグインなしで黒地に白文字(あるいは、緑文字)に対応していればいいんだけどな。
Firefoxがたおれまくりで、たよりにならない。

DovrakJがユニバーサル Windows プラットフォーム (UWP) アプリに対応しているのであれば問題はない


新しいパソコンで、いろいろとやってみるつもりだ。最初からWindows10が入っている状態で、あとからGoogle 日本語入力などをインストールした場合、どうなるか調べてない。前投稿のローマ字テーブルの編集(定義)は、たぶん結果がおなじだろう。

DovrakJがユニバーサル Windows プラットフォーム (UWP) アプリに対応しているといううわさをゲットした。DovrakJがユニバーサル Windows プラットフォーム (UWP) アプリに対応しているのであれば問題はない。(Windows7からWindows10だとだめなのだけど)。「Windows7からWindows10だとだめなのだ」というのはDovrakJの問題ではない。Google 日本語入力やATOKで日本語入力ができないのだ。半角直接入力のままになる。

Google 日本語入力 ローマ字テーブルで新JIS配列


Google 日本語入力の
ローマ字テーブルを編集しようとしたけど、以下のようなメッセージが出てシフト側の文字の定義ができない。

+++
入力フィールドに大文字のアルファベットが含まれています。新しい設定では「シフトキーによる入力切替」は無効になります。
+++


対処方法を見つけた。

2020年1月27日月曜日

ぼくは新JIS配列なので、オアシス配列にかかわる部分に関してはどうでもいい


Japanist 10 はオアシス配列の人にとってはいいものなのだろうけど、ぼくは新JIS配列なので、オアシス配列にかかわる部分に関してはどうでもいい。
問題なのは、 Microsoft Edge で新JIS入力ができるかどうかなのである。Windows7にGoogle 日本語入力がインストールされている状態で、Windows10にアップグレードした場合、いろいろと問題が生じる。(まあ、これ、めんどうなので、説明をやめる。このブログは読んでいるひとが少ないし、新JIS配列に興味がある人はいないと思われるので、いいや)。
対処方法はわかっているのだけど、面倒なので、対処してない。その対処方法を避けて、対処するにはどうするかということをやっているのである。ともかく、Japanist 10 でMicrosoft Edge の入力欄に入力しようとすると、DovrakJのかな配列を無視して、JIS配列に戻ってしまう。


DovrakJで
日本語入力
日本語入力の設定
日本語入力配列を常に使用する(U)
のラジオボタンをオンにすると、新JIS配列で入力が可能だけど、それだとちょっと問題がある。(半角英数字が入力できなくなる)。

https://access-fs.com/FAQ/Windows10.html
ここを見ると、ちゃんとした会社が出しているキーボードドライバーですら、Windows10がアップグレードするたびに問題がしょうじているみたいだな。まあ、オアシス配列はキーボードドライバーのレベルでサポートされているのだから、たいしたものだ。

『Japanist 10』を買ったけど


『Japanist 10』を買ったけど、想像通りの活躍をしてくれなかった。こまった。Microsoft Edgeが問題なんだと思う。けど、ともかく、できないことがわかった。
あとは、市役所に行くかどうかまよっている。
あとはやっぱり、長期騒音で人生がない。これをどうにかすることができない。他の人はわからない。わかるわけがない。

2020年1月26日日曜日

ATOKバックアップツール

ATOKの場合は、ATOKバックアップツールを使って、学習結果を記録したバックアップファイルを書き出す。
(引っ越し先のパソコンでバックアップファイルを読み込めば、学習結果も反映される)。

windows10
スタート
すべてのアプリ
A→ATOK
ATOKバックアップツール
データのバックアップをとる(S)
保存データフォルダ(T)

C:\Users\[your account]\Documents\ATOK\ATOK26_backup
など


実行
終了

2020年1月24日金曜日

Microsoft IME 学習結果移動のおぼえがき


どうも、ここらしい。
C:\Users\[your account]\AppData\Local\Microsoft\IME\15.0\IMEJP\Cache
imjp15cache.dat
C:\Users\[your account]\AppData\Roaming\Microsoft\IME\15.0\IMEJP\UserDict
imjp15cu.dic
単語登録に関しては、テキストファイルで書き出して、テキストファイルで読み込めばいい。問題は、学習の記録だ。
windows10 Microsoft IMEからwindows10 Microsoft IMEに移し替える場合と、
windows7 Microsoft IMEからwindows10 Microsoft IMEに移し替える場合とでは、
ちがうらしい。


まあ、これもタクスマネージャーでMicrosoft IMEの実行ファイルを一時的に終了して、作業をするべし。
Microsoft Text Input application


あくまでもおぼえがきなので、あとで機会があったら記事にする。

辞書の形式がちがってしまうと、学習結果は移行できないかもしれない。
あそこで、辞書からを選ぶと、学習結果まで移行できるかもしれない。
もっとも、 Microsoft IMEは普段使ってないので、学習結果にこだわる必要はないかもしれない。自分の場合。


++++++++++++参考
win8

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/3107418
この現象は、移動ユーザー プロファイルの既定の設定で、バックアップの除外対象となっている Local Settings 配下のフォルダーに Microsoft IME の学習情報が、保存されるために発生します。
Microsoft IME で学習された情報は、以下のパスに保存されています。
C:\Users\<ユーザー名>\AppData\Local\Microsoft\IME\15.0\IMEJP\Cache

  

 

回避策
 


この現象を回避するには、ローカルドライブに作成されているキャッシュ ファイルを、コンピューターのログオフ時に任意の場所に保持しておき、ログオン時に元のフォルダーに戻してください。
たとえば、ログオフ スクリプトで 、キャッシュ フォルダーをアクセス可能なネットワーク上の共有フォルダーにバックアップし、ログオン スクリプトで、共有フォルダー上にバックアップした キャッシュ フォルダーを復元する運用方法などを検討してください。
ログオン スクリプトによって制御を行う際には、ログオン スクリプトの実行完了を待ってからユーザー環境の初期化が行われるように、高速ログオン機能の動作をグループポリシーで制御する方法も検討してください。
ログオン スクリプトについては、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
ログオン スクリプト
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc757263(WS.10).aspx
高速ログオン最適化機能については、次のサポート技術情報を参照してください。
305293 Windows の高速ログオン最適化機能の説明

2020年1月21日火曜日

Microsoft IME ユーザー辞書ツール 辞書ファイル読み込みはShift-Jis形式に対応


Microsoft IME ユーザー辞書ツール
ツール(T)
テキスト ファイルからの登録(T)
で、Google 日本語入力から出力したファイルを使うときの注意事項
Google 日本語入力の辞書ファイルはUTF-8形式で出力されるのだけど
Microsoft IMEはShift-Jis形式しか読み込まないので、Google 日本語入力によって書き出されるUTF-8形式の辞書ファイルをShift-Jis形式に書き換えなければならない。

+++++++++


Google 日本語入力でMicrosoft IMEの辞書ファイルを読み込むというのは簡単なんだけど、逆は、ちょっとだけ難しかった。エラーが出る。エラーはテキストファイルのエンコード形式の問題だった。辞書ツールで書き出すことができる辞書ファイルはテキストファイルでできている。たいてい、タブで切り分けている。まあ、いいや。ともかく、ファイルのエンコード形式に注意だ!!

2020年1月19日日曜日

Tabキーで変換時の文節移動


前投稿でGoogle 日本語入力の設定を書き出した。(フォルダごとコピー)。これで、タブキーで文節後方移動(文節右移動)の設定までコピーされているはずだ。この文節後方移動は、変換時の文節移動のことだ。間違って変換されている文節まで移動するときにぼくはTabキーを使っている。これは、これで、設定の方法がある。ちなみに、文節前方移動は、シフト+Tabキーだ。この組み合わせが非常に気に入っているので、他のやり方でやることはできない。できるけど、できない。
これが一番 楽だと思うけどなぁ。だって他のキーと組み合わせて、あれこれしないといけないなんて楽じゃないでしょ。まあ、右矢印キーと左矢印キーを使うという方法もあるのだけど、これは、一度ホームポジションから手が離れてしまう。

シフト+Tabキーも、キーを組み合わせているけど、これは、行き過ぎた時に戻るためのもので、本来は、Tabキーだけで、なんとかなるはずなのである。CtrlキーとJ K L < I の組み合わせよりも楽だ。

+++++++++

この方法で書き出した場合、dbファイルは書き出されるけど(コピーできるけど)隠しファイルはコピーされません。けど、そのほうがいいでしょ。


++++++++++++

手短に言って、これを書いているときGoogle Chromeブラウザーを使ったので、白地に黒文字画面を見てしまった。これは、目に悪い。プラグインなしで、黒地に白文字を表現できるようにして。
引用文のURLを調べようとして失敗した。失敗というか、白地のブラウザを使ってしまったんだよな。なんか、目がつかれた感じがする。余計なことをしたという感じもする。ほんとう、目がつかれた。引用元のURLなんてわざわざ記述するんじゃなかったな。

本当は変換するときに、候補ウインドウは出したくない。出すのであれば、これもまた、黒地に白文字にしなければならない。
Google 日本語入力が途中でばかにならないのであれば、使えるIME候補のひとつではある。Google 日本語入力が途中でばかになるのは、なんかそういう意図があってしているのかと思ったけどそうではないみたいだな。
マイクロソフトの日本語入力もいちおうは進歩しているみたいだな。むかしは、ひどかったな。みんなどうして白地に黒文字という組み合わせのまま使っていられるのだろう?

windows10 -Google 日本語入力-フォルダごとすべての設定をコピーするときの注意書き

Google 日本語入力
フォルダごとすべての設定をコピーするときの注意書き

タクスマネージャーを起動
プロセスのタブ
Google 日本語入力キャッシュサービス
Google 日本語入力コンバーター
Google 日本語入力レンダラー
全部、タクスの終了で終了
↑する必要がある

サービスのタブ
Google Japanese Input Cache Service
が停止しているのを確認
↑しなくていい

windows10の場合 対象フォルダの場所(一例)
C:\Users\[your account]\AppData\LocalLow\Google\Google Japanese Input

+++++参考 覚書

サービス名 GoogleIMEJaCacheService
表示名 Google Japanese Input Cache Service
実行ファイルのパス C:\Program Files\Google\Google Japanese Input\GoogleIMEJaCacheService.exe"
Google 日本語入力 の辞書を常に物理メモリに配置し、変換を高速化します。停止しても日本語入力はできますが、パフォーマンスが低下する場合があります。


++++++++++引用
https://support.google.com/gboard/forum/AAAAWMow2iwut-s3UFrO88/
なお、入力履歴からのサジェストデータにつきましては、同フォルダに隠しファイルとして保存されていますが、これはマシン固有の暗号キーを使って暗号化されているため、別のマシンにコピーしても動作しません。
++++++++++引用終了
個人的にサジェストは一切使ってないので、この記述はぼくには関係がありません。

2020年1月18日土曜日

Google 日本語入力が突然おかしくなるのはboundary.dbが関係しているらしい。

windows10の場合(一例)
C:\Users\[your account]\AppData\LocalLow\Google\Google Japanese Input
+++++++++++

GoogleIMEJaCacheService


Google 日本語入力が突然おかしくなるのは、どうも
[環境変数] Local Settings\Application Data\Google\Google Japanese Input 以下

boundary.db
が関係しているらしい。

boundary.dbは普通にアンインストールしたとき残すので、手動で削除する必要がある。
windows10の場合(一例)
C:\Users\[your account]\AppData\LocalLow\Google\Google Japanese Input

けど、boundary.dbとは決めつけられないか? ほかもあるしなぁ。けど、関係はしているんだろうな。

2020年1月17日金曜日

Google 日本語入力なのだけど


気分的には本当にボロボロで、なんかやる気がしない。やらなければならないことは色々とあるのだけど、やりたくない。
いま、googleIMEを使っているので、漢字変換がいつもの状態じゃない。たとえば、「いろいろ」はかならず「いろいろ」と書いているわけで「色々」なんて書いたりしない。けど、学習しているさいちゅうなので、そうなる。
googleIMEの正式な表記はGoogle 日本語入力なのだけど、いいや。
このgoogleIMEは、爆弾を抱えている。突然、馬鹿になってしまうのだ。だから、途中で学習をやめさせる必要がある。このタイミングが難しい。あとは、学習状態を割と楽に書き出せるわけじゃないので、いろいろとやらなければならないことが出てくる。

馬鹿→ばか
割と→わりと

いつも読んでくださるかたに感謝しております



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