2026年9月8日火曜日

2026/09/08 23:39

 これ、もう、何回書いたから、省略形で書くけど……。あるチェーンの中華屋で、あるチェーンの中華屋店内で食べるものと、テイクアウトするものを注文するとき、「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」というようなことを言ってたんだよ。言わないと、中国女店員が、店で食べるものと、持ち帰りするものを、一緒に出そうとするからだ。一緒に出すとなると、持ち帰りの商品ができるまで、まっていなければならないんだよ。持ち帰りの商品というのは、ほかの「店で食べる商品」よりも優先順位が低いんだよ。だから、あとから、店で食べるものだけを注文した人の注文品をつくることが、持ち帰りの商品をつくることよりも優先されてしまう。だから、俺が最初に注文した食べ物をなかなか食べられないということになってしまうんだよ。持ち帰り用の注文品ができるまで、またなければならなくなるんだよ。それで、店長と書いておくけど、店長みたいな人が、「うちでは、ここで食べるものを優先して、さきにもってきてください」と言わなくても、ちゃんと、そうするというようなことを言うわけ。で、店長が言うことを信じて、店長が言うやり方で注文すると、中国女店員が間違うの。ずっと待たされるんだよ。だから、それがいやで、すべての店員に「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言うことにしたんだよ。で、中国女店員に「やられている」ので、心配があるんだよ。「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言わないで頼んだ場合、中国女店員みたいに、一緒にもってくるかもしれないだろ。それは避けたかった。だから、店長なのかどうか知らないけど、その店員にも、「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言って頼むと、その店員が、「そんなことを言わなくてもだいじょうぶですよ」みたいなことを、絶対に言ってくるわけ。「そんなことは、言う必要はないですよ」というようなことを言ってくるわけ。だから、それを信じて、こんどまた、中国女店員に注文するときに、その店員が言ったように注文すると、だめなんだよ。俺は、「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言うことには、抵抗がなかった。すべての店員に対して「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言えば、それで、エラーを防げるのだから、それでいいわけ。ところが、店長のなのかわからないけど、その店員のときは、かならず、「そんなことを言わなくても大丈夫ですよ」と言ってくるの。だから、中国女店員には、「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言って、大丈夫と言う店員には「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言わないというルールをつくればよかったのだけど、そうするのには、抵抗があった。どうしてかというと、中国女店員でもなく、大丈夫とという店員でもない店員が、注文を訊くときがあるからだ。どの店員(スタッフ)がそのルールを知っていて、どの店員がそのルールを知らないか、いちいち、記憶するのがいやだった。エラーをなくすには、すべての店員に「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言うということをすればよかったわけ。ところが、それで言うと、大丈夫だという店員が「すべての店員が私の知っているルールを知っている」という前提で、大丈夫だと言ってくるわけ。だいじょうぶだと言う店員は、「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言われると、「そんなことは、言わなくても大丈夫だ」とかならず、言ってくるわけ。これは、大丈夫だと言っているけど、「わたしには、ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言わないでくださいと言っているのとおなじだ。この店では、「すべての店員が、そのルールをわかっているので、ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください言わないでください」と言っているのとおなじなんだよ。大丈夫だという店員は、中国女店員が、そのルールを知らないということを知らないわけ。ほんとうに、不愉快。俺が問題のないルールでやろうとしているのに、俺のルールでは、ダメだということを、大丈夫だと言う店員が「いつも」言ってくるのだ。不愉快。不愉快。不愉快。この『だいじょうぶだ店員』がいないときに、ほかのスタッフに、「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言わないで頼んだら、一緒にもってこられるということがあるということを、大丈夫だと言う店員は知らないわけ。そりゃ、自分がいないときに、俺が、ほかの店員(中国女の含む)に頼んで、ふたつ一緒にもってこられて、こまるということが、わかっていないのだ。「うちの店ではそういうことは起こらない」という前提で「言わなくても、大丈夫だ」ということを言ってくる。けど、少なくても、中国女店員は、わかっていない。かならず、店で食べる注文品と、テイクアウト(持ち帰り)の注文品をふたつ一緒に出すことにこだわって、ふたつ一緒に出す。そうなると、何度も言うけど、店で食べるもを食べられずに、またされるということになる。中国女店員が「店で食べる注文品も、テイクアウトの注文品も、一緒に出すべきだ」と考えているわけ。だから、そうするわけ。この中国女店員に、大丈夫だと言う店員が言うとおりに、「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」ということを省略して頼んだら、いつまでたっても、店で食べる注文品が出てこないから、大丈夫だと言った店員に、そのことを話した。そのときは、たまたま、中国女店員と大丈夫だと言う店員がいた。けど、中国女店員が、俺の注文をとった。中国女店員と大丈夫だと言う店員が一緒にいるときだって、別に、大丈夫だと言う店員が、中国女店員に、注意するわけではないのだ。けど、俺が言ったので、大丈夫だと言う店員が、中国女店員に注意をしたんだよ。そうしたら、中国女店員が、しょんべん座りをして、「きちがい!!」「あの客きちがい」と言いやがったんだよ。でっ、ともかく、中国女店員に、ものすごくうらまれたわけ。だから、こういうことをさけて、すべての店員に「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言う、マイルールを設定したのに、大丈夫だという店員が、何回もそれを打ち砕いたのである。何度も言うけど、俺は「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言うことには抵抗がないんだよ。むしろ、『だいじょうぶだ』とニセの情報をつかまされて、『だいじょうぶなのかな』と思って、中国女店員にも、大丈夫だと言う店員が推奨する方法で頼んだのだよ。そうしたら、うらまれた。

でっ、この中国女店員が、幼稚な性格で、俺の注文を訊きにないようになったのである。でっ、中国女店員と、短期アルバイトの若い男しか、注文品を訊きにくる店員がいなかったときがある。厨房で料理をする店員は、ほかにいたけど、注文を訊きにくる店員は、中国女店員と、短期アルバイトの若い男しかいなかった。そのとき、あとから入ってきた客の注文は、訊きに行くけど俺のところには、いつまでたっても、中国女店員がこなかったときがある。そのときの、中国女店員と、短期アルバイトの若い男の会話を聞いてしまったのだけど、短期アルバイトの若い男に、中国女店員が「あの人、悪い人」「あの人、悪い人」「あの人、悪い人」と言ったんだよ。でっ、けっきょく、短期アルバイトの若い男が注文をとりにきたのだけど、水は出さなかった。それで、「水はいりますか」と、わざわざ、訊いてきた。いると言わなければ水は出さないといういじわるなのだ。これ、(少なくてもその頃は)あるチェーンの中華屋では、注文を訊くときに、水をもってくることになっていたのである。ほんとうに、不愉快。俺は、中国女店員には、やさしく接していたので、「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」といちいち、付け足して注文することには、抵抗がなかったのである。それが一番安全な方法だったのである。中国女店員と大丈夫だと言う店員にはさまれて、俺がいやな思いをした。大丈夫だと言う店員は、中国女店員がそのルールを知らないということを、知らなかったのである。だから、どの店員にも、「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」といちいち、付け足して注文するというマイルールをつくったのに、いちいち、「そんなことは言わないでください。言わなくても大丈夫です」と言い切る『だいじょうぶ店員』が言うことを、信じて、ルールを変更して、付け足さないで言ったら、中国女店員が間違えるということを何回か繰り返した。中国女店員に「やられて」付け足して言うと、今度は、だいじょうぶ店員に「大丈夫なので、言う必要はありませんよ(言わないでください)」みたいなことを言われる。

だいじょうぶ店員に、説明するというのが、これまた、中国女店員に関する告げ口をするようで嫌だった。だいじょうぶ店員は、中国女店員も含めて、うちの店員は全員、「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言わなくても大丈夫ですという前提で、「大丈夫なので、言う必要はありませんよ(言わないでください)」と言っていたのだ。この人に、「この店の店員が全員、あなたが知っているルールを知っているとは限らない」というとを説明するのがいやだったのである。けっこう、腹が立つことなのである。だいじょうぶ店員には、だいじょうぶ店員の思い込みがあるんだよな。思い込みがある店員に、説明をするというのが、いやだった。正直に言うと、このだいじょうぶ店員の言うことを信じると、中国女店員がかならず、ミスをするので、俺が、いやな目にあうのである。別に、だいじょうぶ店員が、いやな目にあうわけじゃない。俺の気持ちとしては、すべての店員に対して、一律のルールで接したかったのである。かならず、「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言うというルールを守りたかった。だから、ほんとうは、中国女店員よりも、いちいち、俺をだます格好になっただいじょうぶ店員に文句を言いたい気持ちがあったのである。けど、それを言うとなると、中国女店員のミスを指摘しなければならなくなるので、言いたくなかった。

あるチェーンの中華屋の店名(名称)を書いたけど、消した。もう、たぶん、中国女店員は、あの店にはいないと思う。しかし、不愉快。なんか、罠にはめられているような感じなんだよな。俺は、別に「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と付け足して言うことには、抵抗がなかったんだよ。それを、だいじょうぶ店員が、いちいち、打ち砕く。「そんな必要はない」と言ってくる。何度も言うけど、この店の店員は、みんな「ここで食べるものを、優先して、さきにもってきてください」と言わなくても、ちゃんと、店で食べるものを優先して、もってくるはずだという前提があるのである。けど、それがちがうのである。もってこない店員がいるのである。もってこない店員がいるということに、だいじょうぶ店員が気がついていなかった。説明がたいへんなんだよ。だいじょうぶ店員は知っているけど、店の店員、すべてが、知っているわけではなかった。それを、だいじょうぶ店員が知らなかった。こういう間違った前提が語られずに、話が進む場合というのが、いやなんだよ。知らないということを、指摘しなければならないだろ。注文を頼む短い時間で、「あなたの前提は間違っている」「中国女店員はそのルールについて知らない」ということを、説明するのか?

これで、中国女店員がいないところで、だいじょうぶ店員に、「あなたの前提は間違っている」「中国女店員はそのルールについて知らない」ということを言ったとする。それで、だいじょうぶ店員が中国女店員に、注意をしたとする。そうしたら、やっぱり、中国女店員は、「あの人が、わたしの悪具を言った」と思うわけだ。中国女店員に逆恨みされる。これ、中国女店員が、店で食べるものと、持ち帰りするものを頼まれたら、一緒に出す必要があると思っているということが、そもそも、はじまりなんだよ。けど、これも、中国女店員にしてみれば、「あたりまえのじょうしき」「あたりまえのぜんてい」なんだよ。「あたりまえぜんてい」を否定されると、腹を立てるやつがいるのだ。あたりまえの前提だと思っていることを、否定されたら、否定した人をうらむやつがいるのだ。否定した相手に、負の感情をいだくやつがいるのだ。 

だいじょうぶ店員の「前提」が間違っているわけ。そして、中国女店員の「前提」も間違っているわけ。ふたりとも、まちがっているんだよ。俺が悪いわけじゃない。

店で食べるものと、持ち帰るものを注文する常連は、俺だけだった。持ち帰り品(テイクアウト品)は、あとでごはんを食べるときに、おかずにするつもりで買っていたのである。でっ、ぼく以外に、ぼくがいるときに、そういう注文をする人が、ひとりも、いなかった。たぶん、レアな存在なんだろ。しかも、ほぼ、毎回そういう注文をする。

俺が、「今回は、持ち帰り品を注文するのはやめよう」と思ったことがある。でっ、そのときも中国女店員が注文をとりにきたので、店で食べるものだけ注文した。そうしたら、一度、厨房のほうに行った、中国女店員が「あの人、持ち帰り品を注文する人」と言って、俺のところにきて「今日の持ち帰り品はなんだ」「今日の持ち帰り品はなんだ」「今日の持ち帰り品はなんだ」とまとわりつくように言ってきたのである。で、このときは、だいじょうぶ店員もいたので、だいじょうぶ店員が、中国女店員に「そりゃ、たまには、持ち帰り品を頼まないときだってあるでしょ」と言ったのだ。この出来事は、「両方とも一緒に持ってくる事件」よりずっと前の話だ。

中国女店員の発想が、なんかおかしいのだ。おかしい。 

いつも読んでくださるかたに感謝しております



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