昨日買った刺身セットを食べた。つくっている人たちのm-RNAやスパイクたんぱく質がかかっていたらいやだと思ったけど、しかたがない。ワサビをいっぱいつけて食べたので、だいじょうぶだろう。わさびでうっすら涙が出るような状態で食べた。
もう、なんか、つかれた。全部がつかれた。「楽しい楽しい」と言っても、まったくまったく、楽しくならない。まあ、あたりまえだ。
まんべんなくワサビがつくようにして食べたけど、心配なので、元祖正露丸を飲んでおいた。これが、くさい。さすが元祖。ききそうなにおいを放っている。
じつは、人のからだから出てくるスパイクたんぱく質は、脂質ナノ粒子に包まれている。これがやっかいなのだ。脂質ナノ粒子に……。こわくて書けない。クレオソートという分類枠に含まれている物質(たち)は、脳みそには到達しない感じがするなぁ。