2026年7月30日木曜日

2026/07/30 15:58

夢のなかで、俺は刑事だった。そして、6人ぐらいのチームを組んでいた。そして、特に親しかった3人がいたのだけど、その3人が、だれかに殺されてしまったのだ。その3人を殺したの、6人ぐらいのチームのなかの2人だった。けど、その時点では、だれが(チームの3人を)殺したのかわからなかった。でっ、その2人は、ほかの4人をだましていたわけだけど、その2人のうちのひとりが、(3人を殺していないという前提で)近づいてきたのだ。でっ、おいつめられた夢だ。「おまえだったのか」というようなノリだ。まあ、敵に向かって消火器を噴射するようなアクションもあった。まあ、いいや。ともかく、いい夢じゃない。

まあ、基本的に、気分のもちようなのだけど、根拠なく、言えば、そういう気分になるというものではないのだ。これ、ちがうんだよね。やはり、つみかさなったものがある。つみかさなったものが「基本的な気分」を構成している。つくりあげている。「基本的な気分が不都合だから」という理由で「楽しい」と言っても、楽しくならない。「うれしい」と言っても、うれしくならない。それなりに、蓄積がある。経験の蓄積がある。 

 

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