とりあえず、風呂に入った。しかし、待ち時間が発生してしまった。この、待ち時間というのが、いやなんだなぁ。片づけをして、新しくダニに刺されると問題がしょうじる。気分が台無しになる。
ところで、自分を第三者としてとらえて、うしろから、自分を操縦するようにすればいいという考え方があるのだ。やりたくないときは、そうすると、のりこえられるという考え方だ。これ、無理があると思うんだよな。うしろから、自分を客観視して、操縦するというのは、無理があるね。まあ、そういうふうに、脳内変換して、「自分」が体験することではなくて、疑似的な自分が体験することだから、体験の衝撃をやわらげることができるというような考え方だねーー。しかし、しかし、そうは、いかない。
まあ、今回は医者に行けば、歯の総合的な寿命はのびるはずだ。たぶん、一回では、おわらない。まずい部分が「ほかに」見つかると思う。生きていれば、ips細胞を使った歯の再生治療もできるはずだ。
しかし、わかいころの時間はかえってこない。あの頃の感性で、やりたかったことがある。それは、もう、むりだ。長期騒音で、ぶっとんだ。どれだけくるしい思いをして暮らしていたか。つまり、わかいころ!!どれだけくるしい思いをして暮らしていたか。わかいころ……なんだよね。
また、握り寿司でも買うかな。なんか、楽しみがないと、やばいよね。
今日はすでに、なまごみと不燃ごみを捨てた。家とゴミ集積所のあいだを3往復ぐらいした。いやーー。なまごみを捨てられてよかった。