2026年4月19日日曜日

●2026/04/19 12:46

一階・居間の掃除をした。また、ネズミの糞が出てきた。このネズミの糞は、古いネズミの糞だ。このあいだのとは、関係がない。

やっぱり、あれだけやられると、ふすまのレールのところや、畳の部屋の木材が出ている部分(枠のスミ)などに、ネズミの糞が残っていることがある。

ずっとまえから、ちょっとずつ、ゴミばさみ方式で掃除をしているけど、なかなか、きれいにならない。

けど、それも、終盤に近付いてきた。あと一回やれば、できる範囲のことはやったということになる。つまり、床シートを敷くことができる。

このあいだ、小さな冷蔵庫を買ったのだけど、それの段ボール箱の中に入っていた、発泡スチロールの板を、捨てなければならない。

ところが、でかいので、ゴミ袋の中に入らないのだ。

だから、おる必要がある。

けど、発泡スチロールのこまかいほこりが出るのがいやなので、やりたくないのである。 袋に入れて、外に出し、塀のところで、おるつもりだけど、やりたくない。

一階・居間の畳掃除も、発泡スチロールの板をおることも、やりたくない。やりたくないことばかりなのだ。

楽しいことがない。わらえることがない。あまりにもつまらなすぎて、わらけてきた。

いやーー。ほんとうに、つまらない。さっき、どうしようかなと、なやんでいた。つまらないだけではなくて、いろいろと、過去のいやなことを思い出すのである。

どうしても、なんかのきっかけで思い出してしまう。

『そんなの、なんか楽しみを見つければいいでしょ』と思うでしょ。

ところが、長期騒音で、時間をかけて、つまらなくなったのである。まあ、父のネズミ事件もあるけどね。

いつも読んでくださるかたに感謝しております



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