2026年4月28日火曜日

2026/04/28 8:04

 基本、憂鬱だ。

どうしようかな。なんか、やってられない。屋根の工事についてだけど、詐欺ではない。けど、おカネが出ていくんだよなぁ。おカネが出ていくことはやりたくない。

今日、夢を見たのだけど、なんか、夢のなかでも、憂鬱だった。

なんか、俺は1班のリーダーで、2班と3班に、連絡をするために……2班と3班のところに……行ったのだけど、1班、2班、3班で、まったく、話が合わず、「こんな状態で、だいじょうぶなのか?」と思った。

1班と書いたけど、大人のグループだ。

でっ、なんだか知らないけど、雨が降ってきたので、傘をさして移動することにした。

俺の傘は透明なビニール傘なのだで、それをとって外に出た。ところが、歩いている最中に気がついたら、透明なビニール傘が……茶色い(見たこともない)傘にかわっていた。

『あっ、これ、ほかの人の傘だ』『「返しに戻らなければならない」と思った。

そのとき、ものすごく、憂鬱な感じがした。雨の中、もどるのがめんどうだったわけだけど、それ以上に、なにか切羽詰まった気持ちになった。

そこで、目が覚めた。目が覚めたときに思ったことは……『あっ、傘を返しに行かなくていい』ということだった。『そうだ。傘なんて持っていない」と布団の中で思った。

実際、夢のなかの「返しに行かなければならない」傘はない。よかった。よかった。めでたし。めでたし。けど、夢のなかの憂鬱な気分が残っている。

*     *     *

そのあと、今日は、資源ごみの日なので、ダメになったコートを捨てるために、コートをひもで縛った。一度捨てに行って、そのあと、戻ってから、今度は、本を3冊、縛った。

この3冊は、ほんとうは、捨てたくはない本なのだけど、「減量」のために捨てた。

「夢のあと」という感じだ。

この「夢」というのは、今日見た「夢」とはまったくちがう意味の「夢」だ。

それぞれ、希望があったわけ……。なんていうかな、期待感があった。

けど、いまは、期待感がない本であるわけ。さみしいよなぁ。ともかく、引っ越し先に持って行く本は、厳選しなければならない。

*     *     * 

ほんとうは、瓶のゴミと、缶のゴミを捨てなければならないのだけど、もうちょっと、片づけてから捨てたほうがいいかなと思っている……。

ともかく、もう、今日は、2往復したので、やる気はない。

わざわざ、2往復したのには、いちおう、わけがある。今回は、1度に運ぶより、2度にわけて運んだほうがいいと判断した。

しかし、ずいぶん時間がたってしまったなぁ。

あの本を読んだころから、ずいぶんと、時間がたった。 

いつも読んでくださるかたに感謝しております



人気の投稿

ブログランキング・にほんブログ村へ