2026年4月2日木曜日

2026/04/02 20:28

 うーー。○○○○。メンタル、けずられる。これ、ものすごく不安な気持ちになる。あーー。なんで、「もうだいじょうぶだ」と思ったあとに、出てくるかな。このあいだもそうだったんだよなぁ。奥行き方向というのは、たとえば、正面に立って、「前にならえ」の格好をしたときの、腕の方向のことだ。でっ、この隙間は、どうにかなった。あそこから入ってきたのだとしたら、いちおう、あそこはあけておかないと、逃げ道をふさいだことになるから、やばいのだけど、新しく入ってくることを考えると、ふさいでおいたほうがいいような感じもする。隣の部屋から、やつを追い出して、廊下側に誘導して、廊下側の窓から、ネズミが自主的に逃げてくれれば、それでいいのだけど、うまくいくかどうか。ともかく、横の部屋のものを、全部、運び出すというようなことが先決かもしれない。けど、これが、問題だ。本箱がある。あれを運び出すのは、たいへんだ。というか、ネズミが部屋にいる状態で、ネズミを逃がさずに、本箱を下の部屋に持ち込むというのは、かなり、無理がある。本箱の後ろに隠れたような感じがするから、本箱のようなものも、ないにこしたことはない。やつらは、1センチぐらいの隙間でも、じゅうぶんに移動することができるので、本箱(背面)と壁の間を這うように移動することができる。

ともかく、いまも、やつが、その部屋にいると思うと、胸が締め付けられるような不安な気持ちになる。ダニのことも、また、スタートラインに戻ってしまった。 

どうしようかな。だれも助けてくれないしなぁ。横の部屋のものを運び出すと言っても……。しんどい。どうしてかというと、(今回の)ネズミの事件のまえに、もう、しんどくなっているからだ。ほんとうに、すべてのことがしんどくてたまらないのに、ネズミ事件とか。

ともかく、だれも助けてくれないわけだからなぁ。

ともかく、長期騒音以降、くるしくてたまらんわぁ。長期騒音は兄、ネズミは父が深くかかわっている。原因つくったのは、兄のきちがい行為と、父のきちがい行為だ。ネズミは、初期段階で、経路をふさぐという対策をしないと、ものすごいことになる。時間がたてばたつほど、ネズミが集まりやすい状態になる。父が、魚を出しっぱなしにするというきちがい的な行為を2か月ぐらい続けなければ、たぶんこんなことになっていない。おなじ魚を2か月だしっぱなにしたわけではなくて、毎日、23時間ぐらい出したあと、父が魚を食べるので、毎日ちがう魚をだしっぱなに死していた。魚というのは、酒かすがついた魚の切り身を焼いたものだ。ともかく、ネズミ対策までの期間が長いと、もう、だめなのである。初動が大切。 

○○○○。○○○○。 

いつも読んでくださるかたに感謝しております



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