2026年7月25日土曜日

2026/07/25 22:34

 今日は、一日中、文章を書いていた。今日は、一日中、喉のかわきを感じていた。

運動を続ければ、喉のかわきはある程度、好転するということがわかっている。わかっているのだけど、暑いし、動きたくない。動きたくない。運動、したくない。

だいたい、足の甲の傷が問題で、運動は、さけなければならない。力がかかると、どうしても、傷が、悪化する。まあ、しかたがないので、足の甲の傷が治るまで、安静にしておこうと思う。

歯医者に行かなければならないのだけど、歯医者に行きたくない。「この、しずんだ気持ちはなんだろう」と思うほど、歯医者に行きたくない。

昨日、頑張って、麻婆豆腐をつくったのだけど、一回では食い切れず、残した。しかし、冷蔵庫には、(すでに切った)スイカが入っているので、麻婆豆腐が入っている鍋をいれるスペースがまったくない。なので、出しておいたのだけど、判断がつかない。まあ、今とはなっては、だめだろう。捨てることになる。しかし、捨て方が問題なのだ。これ、ビニール袋にそのままいれて、なまゴミの日に出せば、持って行ってくれるのだろうか。ちょっとあやしいんだよね。もっと、水分を蒸発させないとダメな感じがする。

トイレに流すという手もあるけど、うちの場合は、ネズミがくる可能性があるので、それはできない。 

こういうふうに書いているけど、ずっとずっとずっと、喉のかわきよりも、歯医者のことよりも、長期騒音のことが気になっているのである。騒音を鳴らしていたのは兄なのだけど、兄の態度が、めちゃくちゃにむかつく。どんだけ、ひどい気持ちで、すごしたか。騒音のあと、眠るべき時間になっても眠れなかった。午前4時とか、午前5時まで、眠れなかった。ちょっと眠ったかと思ったら、学校に行く時間になっていて、ものすごく、くるしい状態で、外に出た。これが、いろいろなところでたたっているのである。「あの騒音生活が、だれにわかるか」という気持ちがある。「そんなのは関係がない」「そんなのは、影響、ない」「そんなのは、嘘だ」……こういう言葉にどれだけ傷ついたか。いまでも、いろいろところで、破滅的な気分になる。たとえば、歯医者だ。

それから、これがまた、親父がかかわっていることなのだけど、あいつは、俺の歯にも影響を与えている。きちがい親父は、俺がどれだけなにを言っても、一度(ある肉を買いだすと)そのままその肉を買ってしまうというところがある。「揚げ物は、かわなくていい」と何百回言っても、揚げ物を買ってきてしまうところがある。おかあさんが天国に行ってしまって、ちょっと買い物ができなかった時期があるのだけど、こういうときですら、きちがい親父が悩み事を増やしてしまう。きちがい親父の行為が、あとの健康に影響を与える。悪い影響を与える。 

いつも読んでくださるかたに感謝しております



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