2025年10月16日木曜日

●2025/10/16 9:53

MS-IMEで、TABで文節移動右、Shift+TABで文節移動左をやる場合の設定について、書いておきます。忘備録なので、説明は、省略します。

TAB - 文字右 文節右 文節右 文節右 文字右
shift+TAB - 文字左 文節左or文字左 文節左or文字左 文節左 文字左 

-というのは、機能なしという意味です。設定項目は順番通りです。6項目あります。

基本、TABの設定は→キーのパクリで、shift+TABは←キーのパクリです。

キー設定ファイルは、レジストリエディターを使って、エクスポート、インポートできます。まあ、タブキーだけなら、手で設定をかえたほうが楽かな。

+++++++++++++++

shift+→ - 文字右 文節長+1 文節長+1 文節長+1 文字右
shift+← - 文字左 文節長-1 文節長-1 文節長-1 文字左
 

●2025/10/16 1:13

 やっぱり、Windows11が使いにくい。個別のファイルをタクスバーに表示したほうがいい。アプリケーションをクリックしてから、個別のファイルを表示するようになっているのだ。これは、めちゃくちゃに使いにくい。隠しているタクスバーを、マウスポインタを移動して表示させて、個別のファイルをそのまま、選ぶことができないのである。これは、ひどい。

フォルダも、個別のフォルダが、タクスバーに表示されていないので、個別のフォルダを(一回の操作では)選択することができないのだ。ものの見事に使いにくくなっている。そして、余分な隙間ができるようになっているので、いろいろな不便なことが発生してしまう。

ともかく、どうしようかな。そういうことを避けるソフト(アプリケーション)があるけど、また、ソフトを導入してしまうと、トラブルのものとになるか、いやなのだ。標準でやってくれなければだめなのだ。ソフトを導入すると、セキュリティーの強度が下がる。実際に下がらなくても、下がる疑いが発生する。

ともかく、ひとつのアプリケーションを全画面表示で使っていると、いろいろと、面倒なことが生じてしまうのである。 

 

いつも読んでくださるかたに感謝しております



人気の投稿

ブログランキング・にほんブログ村へ