2026年10月26日月曜日

2026/10/26 12:15

 じつは、昨日、ダニ?に刺された。これが、蚊に刺されたときにできるふくらみの5倍ぐらいの大きさなのだ。ようするに、肌の部分がもりあがっている。でっ、その盛り上がりがけっこうかたくて?なかなか、きえない。いまも、盛り上がっている状態だ。中央部分に、赤い部分がない。ようするに、刺されたところがはっきりしないタイプのやつだ。けど、それは、昨日見たときの話で、いまはちがうのかもしれないけど、見たくないので見ない。これは、まあ、腹の横部分(脇腹)にある。

で、それとは別に、足も刺された。これは、脛にある。でっ、これは、それほどでかくない。布団をビニール袋に入れるという作業をしたあと、風呂に入って、風呂から出てきて、じつは、作業をしていたときに着ていた服を着てしまった。これが問題だったのか、どうかわからないけど、問題だったのかもしれない。かゆくなってから、作業をしていたときに着ていた服をぬいで、新しい服にかえた。ズボンも、作業をしていたときに、はいていたズボンなので、ほんとうは、はくべきではなかったのだけど、はいてしまった。けど、これも、これが原因なのかどうかはわからない。

これから、作業をしたときに着ていた服を熱湯処理後・洗濯するつもりだ。けど、どうなんだろうな。捨ててしまっていいのだけどなぁ。けど、捨てるとなると、これは、資源ごみのほうに捨てることになる。そうなると、ダニには気がつかずに、再利用されてしまうかもしれない。そうなると、やばい。でっ、それをさけるためには、見かけがきれいだけど「不燃ごみ」として出さなければならないのだ。けど、見かけがきれいだと、問題がしょうじる。もっていかないのだ。なので、「ダニがついているかもしれない」というような紙を貼って、不燃ごみの日に出さなければならなくなる。けど、ゴミ袋の中に入っているとはいえ、「ダニがついているかもしれない」という注意書きがついているものを、移動するのは、気分が悪いことだろうと思う。ゴミ袋と言っても、コンビニ袋タイプの手提げ袋になる。不燃ごみの場合、手提げ袋の中に、「なにが入っているか」わかるようなかたちで、出さなければならないのだ。だから、ダニ防衛用に、ビニール袋に入れて、紙を貼って出すということになる。しかし、それをやっているときに、ダニに刺される可能性がある。

腹のところは、いまもかゆい。見たくないから、見ない。 

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