2026年10月11日日曜日

2026/10/11 19:14

 なんか、外のつる性植物のところを、ネズミか鳥のようなものが、走っているような感じの音がする。ものすごく、不安。これ、どうにかなってしまうほど、不安だな。そして、引っ越し先で歳をとることにも、不安がある。妹かなんかが、いればいいのだけどなぁ。

なんか、いろいろと、めんどうくさい。睡眠サプリでも買おうかと思ったけど、めんどうくさい。腹は、おかしい。吐き気がする。親父の転院騒動・ネズミ事件以降、病院の人とか、ネズミ対策工事の人とか、老人ホームの人とかが、いやな人だったのだ。打撃があった。親父は特殊だから、基本的に、ほかの人にない、特殊な気持ちが、ぼくにはある。親父のことで、発生してしまった人間関係なのだけど、それが、いやだった。親父が特殊なところがある。病院の医者に説明するのも俺だったんだぞ。ああっ、あと葬儀屋でも、親父が特殊だから、いやな思いをした。これは、俺がその人のことをきらっているわけではないのだけど、親父を知っている人だから、避けたのである。ようするに、おかあさんの葬儀の時に、葬儀の司会担当(コーディネーター?)をした人なのだけど……。まあ、いいや。相性の問題だと思っているからいいか。ともかく、俺は、その人のことがきらいなわけではないのだけど、その人は、俺がその人のことをきらいだと思っているんだよね。「どこでしくじった」というようなことを言っていた。いや、生前の親父を知っている人に、司会担当をしてもらいたくなかっただけなんだよ。

ともかく、ダニに刺されるのがいやだから、片づけもしたくないのである、そして、引っ越した先で、まあ、孤独に生きるわけなんだけど、睡眠障害でゴミの担当ができないということを、説明するのがいやなのである。追い詰められているわけだから、積極的に、町内会の活動に参加すればいいのだけど、それが、めちゃくちゃにいやなことなのである。だいたい、月に1回、歯医者に行くだけで、狂いそうな状態になっている。

あとは、世界情勢に関して、いろいろと言いたいことがあるのだけど、それが、言えないのである。言えない。言いたいことが癒えない。言えない。そういうのも、世間とぼくのずれを感じて、いやなのである。

ともかく、長期騒音とネズミ事件で、おいつめられている。元気が出ないのである。元気を出して、さっさと、引っ越せばよいのである。ところが、いちいち、こころが、死ぬほど、重いのである。死にたくなるような気持で、やっと動いているというようなところがある。

なにか、いいことがあるといいんだけどなぁ。もう、ほんとうに、袋小路で、こまっている。なにか、きっかけがあるといいんだけどなぁ。ネズミが、効いている。長期騒音、ネズミ、ダニ、親父が効いている。もう、無理だというところまで、おいつめられてしまった。

なにか、気持ちが楽になるようなことが、起きないかな。あるいは、ただ単に、体力が回復して、やる気が回復するだけでもいい。もう、ほんとうに、くるしい。こころも、体もくるしい。なにか、きっかけがほしい。 

いつも読んでくださるかたに感謝しております



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