午後4時ぐらいに、正式に起きた。それまでも、ちょっと起きていた。
今日は、暗いうちから起きていた。日の出の時刻にならなくても、じゅうぶん、明るくなるんだなということを、確認した。午前5時48分ぐらいには、明るくなっていた。
午前7時40分ぐらいから、洗濯物の熱湯消毒をはじめた。
じつは、このあいだ、刺されたところのほかに、右腕の手首を刺されていた。これが、けっこう密集して刺されていて、見ないまま、かいていた。見ないようにしていた。
かゆさは、そんなに強くなかったので、それなりに、かいたのだけど、あとで見てみたら、けっこう、かさぶたができていた。かさぶたが、刺されたところを中心してできていた。
数個あった。
でっ、かさぶたがとれて、完全にきれいに治るのかどうか、気になっている。
このあいだ、やはり、熱湯消毒を省略してかけておいた服が問題だったのではないかと思う。
ともかく、服は、ばんばん、捨てて、新しい服を買おうと思う。服の注文をした。ともかく、今回は、ちゃんと、熱湯消毒をしたあと、洗濯をすることにした。
で、午前9時30分ぐらいに、洗濯物を干した。で、洗濯物を干したあと、横になって、眠った。
けど、洗濯物を適切な時間にとりこまないと、ひどいことになるので、安心して眠ったわけではない。
けっきょく、午後2時ぐらいに、洗濯物をとりこんだのではないかなと思う。
で、また、横になった。
まあ、洗濯物を取り込んだので、安心して、眠ったあと……起きたくなかったけど……起きた。
起きたあとは、まず、お湯を飲んで、座っていた。
あんまりいいことではないと思うけど、ともかく、『人の声』がないとさみしいので、Youtube動画を視た。Youtube動画を視ることは、精神的によくないと思う。
けど、依存してしまっている。
かけないと、さみしい。かけても、さみしいのだけど、かけないよりは、まし。
なんかもうちょっと、明るくなれることで時間を使ったほうがいいと思うけど、それができない。
どうしてかというと、長期騒音があったからだ。長期騒音期間中と、長期騒音期間後は、悲惨な状態で暮らしている。
これが、わかる人と、わからない人がいるんだよな。
ともかく、長期騒音以前の状態には戻れない。これ、ぼくの、努力の問題ではないのだ。これも、努力の問題にしてしまう人たちがいて、ぼくに、無礼なことを言ってくる……ということになっている。
これも、現実世界の、いやな現象のひとつだ。
いちおう、購入候補である中古の家に関しては、となりとの距離が近すぎるという問題がある。これが、一番安い家だ。
もうちょっと(価格が)高い家で、となりの家との距離を心配しなくてもいい家があるのだけど、アスベストの問題を抱えている可能性がある。確率は高い。建築基準法22条指定区域にある築54年の家は、やばそうなんだよね。
隣の家と隣接している家でも、いちおうは、買っておかないと、ヤバい感じがする。ともかく、逃げ場所が必要なのだ。移動できる場所が必要。
ところが、内見に行ったり交渉する元気がないのだ。『もう、そういう……いやなんだよ』という気持ちが強い。ひじょーーーーに、強い。
あとは、歯のことが気になる。これ、いったい、いつになったら終わるのか? 治療しなければならない箇所が多すぎる。
長期騒音で「おいつめられて」……いま、ここ、にいるのだけど……つらすぎる。
子どもの頃のぼくが知ったら、どう思うだろう?