2022年6月4日土曜日

自分の失敗がわかってないやつには、ほんとうに、腹がたつ。

 カネがないと本当にいろいろなトラブルに巻き込まれるのである。どうしても、トラブルが生じてしまうのである。この、カネのなさがわかってない人がいるなぁ。

いま、自転車屋とのトラブルを思い出して頭にきた。その自転車屋が何回も、失敗しているの。自分が失敗したということがわかってないの。……こういう、自分の失敗がわかってないやつには、ほんとうに、腹がたつ。ほんとうに、腹立たしい存在だ。これ、自分の失敗がわかってないというのが、コミュニケーションしているときに与える影響がでかすぎる。自転車屋が、プロとしてはあるまじき失敗を3回も4回も、5回もやっているの。俺が迷惑をかけられたんだよ。俺が、自転車屋の失敗でいやな思いをしているんだよ。それなのに、そいつは、きちがい親父やきちがい兄貴とおなじで、自分勝手なことしか考えられない脳みそを搭載しているから、きちがい親父やきちがい兄貴とおなじ反応をする。ほんとうに腹がたつ。 

けど、もう、いまは、カネがあるので、こんな自転車屋とはあわなくていいことになった。けど、じゃあ、怒りがおさまるかというと、おさまらない。おさまらない。たとえばの話だ……。たとえば、50歳まで、カネがない状態で暮らしていて、51歳のとき、カネがある状態で暮らせるようになったとする。それならよいのか? 30歳のとき、カネがあれば、いろいろとできたんだぞ。20歳のとき、カネがあれば、いろいろと将来に対する投資ができたんだぞ。若いときに、カネがない暮らしをした場合、相当に不愉快な思いをすることになる。カネで幸福度はかわらない、みたいなことを言うやつがいるけど、こいつは、なにもわかってない。カネがないということがわかってない。

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