2020年2月1日土曜日

同士と同志のちがい


同士と同志のちがいについて調べていた。
けっきょく、おなじこころざしを持っているものが集っている場合には、同志を使い、にたものが集まっている場合はには、同士をつかうことにした。けど、「どうし」とひらがなでかいたほうがいいような気がするときは「どうし」とひらがなで書くことにした。

あー、いい、うどんだった。


すげぇーーうまい!うどんを食べた。普通のうどんなんだけど、俺の中で、すごい、うどん。どんぴしゃなんだよね。ちょうどこういう、うどんが食べたかったという、うどん。どんぴしゃ。
まあ、カギはやはり、長ネギでしょう。長ネギがないとこの味は出ない。長ネギ、ちょっとだけ多め。これが、いい。あとは、セブンイレブンの「大つぶと小つぶのあげ玉」を使ったけど、これも、いい。あっている。どんぴしゃ。あとは、わかめで、これは、乾燥わかめを戻したものだけど、これも、これでいい。
ダシ多め、醤油少なめの、薄口のつゆ。これも、あってる。どんぴしゃ。というわけで、どんぴしゃどうしで、いいぐあいにできあがった。

まあ、楽しい時間はすぎてしまった。うどんでみたされた時間がすぎた。いまは、うどんの余韻を感じるのみ。

あー、いい、うどんだった。

いつも読んでくださるかたに感謝しております



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