2024年4月12日金曜日

元気度

 まえの話が、わかりにくかったので、ちょっと補足説明しておこう。普通の人が、普通の時間、元気度10で行動できるとする。ところが、ぼくは、長期騒音によって、元気度が落ちてしまった。ぼくは、普通の時間、元気度マイナス8ぐらいで行動しているのだ。それが、ワク臭ビニール包装袋のせいで、元気度マイナス10まで落ちた。それが、寝ることによって、元気度マイナス9まで復活したということなのだ。元気度が1のぶんだけ、あがって、やっと、元気度マイナス9になったということ。まあ、自分でも、あんまり、いい評価システムじゃないと思うけど、頭のなかにあったのはそういうこと。

普通の人は、普段は、元気度10だけど、調子がよくなれば、元気度15とか、元気度20ぐらいまであがる。ところが、ぼくは、普段、元気度マイナス8ぐらいで生活していて、調子がいいときもマイナス5ぐらいにしかならない。普通の人にとっては、マイナス5は、相当に調子が悪いときの状態だ。ぼくの調子がよくなっても、普通の人の調子が悪い状態にしか、ならない。長期騒音前の状態を考えると、そんな感じになる。長期騒音のまえは、ぼくも、普段、元気度10ぐらいで、生活していて、調子がいいときは、元気度20ぐらいまであがったのだ。

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