寝て起きたら、長期騒音、憤懣モードに戻ってしまった。親友と絶交したときのことを、思い出してしまった。あの時の感情を思い出してしまった。
もう一度、眠るかな。
まあ、こっちには、なるべく楽しいことを書きたかったのだけど、なんというのか、ある時点から、ほんとうに、ただの日記になった。思ったことは、書くことにした。
貧乏リタイア生活続行中です。節約生活をしています。脱力系です。 趣味は語学学習やアニメなど金がかからないものです。 普通の人のリタイア生活とはほど遠いものがあります。
寝て起きたら、長期騒音、憤懣モードに戻ってしまった。親友と絶交したときのことを、思い出してしまった。あの時の感情を思い出してしまった。
もう一度、眠るかな。
まあ、こっちには、なるべく楽しいことを書きたかったのだけど、なんというのか、ある時点から、ほんとうに、ただの日記になった。思ったことは、書くことにした。
免許センターに行ってきた。行は、タクシーで、帰りは、バスだった。タクシーの運転手も、センターの人も、いい人たちだった。
帰りに、駅前のスーパーで、焼き餃子2パック、総菜の焼きそば1パック、ウズラ卵の串揚げを買ってきた。焼き餃子2パック、総菜の焼きそば1パックは、もうすでに、食べてしまった。
予約をいれないで行ったので、じつは、相当に待たされた。自分がいつ起きているのかわからないので、予約はいれられない。『行けば、どうにかなるだろう』と思って行ったのだけど、どうにかなった。
けど、5年前は、それまで通りのやり方だったのに、今年は、だいぶ、電子化が進んでいてやり方がちがっていた。
ともかく、行った。
これであと5年、さきのばしにできる。
じつは、引っ越したら原付バイクを買おうかなと思っている。免許を取るときだけ乗ったけど、そのあとは、乗ったことがないのだ。じつは、うちの門がへんなので、原付バイクを買ったら、うちには置けないのだ。
風呂に入った。ひっかき傷がすごい。あーー。「このさき、どうなるんだ」という気持ちが、つねにある。
ところで、小豆茶を買ってみた。まずかったらどうしようと思っていたけど、飲めなくはない。飲みなれれば、うまい感じがすると思う。これで、緑茶と紅茶の量を少なくできる。
このさき、どうしようかな。ほんとう、このまま、歳、とって、終わりなのかなぁ。
* * *
ほーーんと、つまんないわぁ。まだ、だけど、つまんなさを感じる余裕がある。今日は、ネットスーパーの注文品を受け取って、終了かな。もう、やる気がしない。横になる。まあ、眠らないと思うけど……。
どうするかなぁ? ネットスーパーの注文をしておいた。今日の午後12時から午後2時ぐらいのあいだにくることになっている。今日は、なんとか、風呂に入ってしまおうと思っている。ほんとうは、今日こそ、免許の書き換えに行くべきなのだけど、まだ、もうちょっと睡眠時間をずらしてから行きたいと思っている。
しかし、まあ、……歳をとったよなぁ。あーーあ。『俺の人生はいったいなんだったんだ』と思う。いやーー。もうーー。まじでそう思う。最近、そんなことばかり考えている。もちろん……『俺の人生はいったいなんだったんだ』と思ったところで、こたえなんて、ない。
ふぁーー。しかし、どうするかなぁ。さっきまで、横になっていたのだけど、相当にだるかった。いまも、動きたくない状態だ。いろいろと……世の中で……発生した……いやなことを……思い出してしまう。やたらと、リアルなんだよ。そのときの気持ちが、そのまま湧き上がってくる。ともかく、こまる。いいことは、めったに浮かばない。悪いことばかり、浮かんでくる。
そして、この世に失望したというのがある。修正の速度があまりにもゆるやかで、まだ、気がつかない人がいっぱいいるので、そのことにも、失望している。
睡眠をどうすることもできない。うまく調整できない。調整しようとすると、沼にはまる。ドツボにはまる。これ、やばい。この、気分。まだ、ずらしきれていないのだよ。時間制限、日数制限がある。なんとしても、早くずらさないとだめなのに、ずらせない。徹夜しているようなくるしい状態で動きたくない。動きたくないんだよ。徹夜して動きたくないような状態で動いしていると、トラブル対応のストレスが、並じゃないのである。そして、そういうときに限って、複数のトラブルが発生する。我慢に我慢を重ねて、動いているのに、次々にトラブルが発生する。我慢の限界を感じる。
昼間に行かなければならないところがあって、睡眠時間の調整をしているのだけど、これが、なかなか、うまくいかない。とても、つらい。しんどい状態で動くというのが、つらすぎる。そういうときに限って、いろいろと、ストレスを与える出来事が起こるのである。「もう、いいかげんにしろ」と思うようなことを、「相手側」がする。まあ、いろいろだよ。店、病院、薬屋……いろいろ。
ほかの人(客)に対応しているスタッフしかいない状態だと、客と対応しているスタッフの会話に割り込んで、「すいませんけど、ここで対応していたスタッフさんを呼んでください」と言わなければならなくなる。そうなると、スタッフがぼくの用事をするために、そのスタッフが担当していた客との会話をやめることになる。そうなると、客のほうが、多少の時間、待たされることになる。でっ、こういうことが、いやなのである。だから、客に対応しているスタッフのほかに、別のスタッフが必要なのである。そして、その別のスタッフらしき人も、いちおう、さっきまでは、いたのである。ところが、ぼくが、(元のスタッフ)に用事があるから、元のスタッフを呼んできてくれ」と言うべきスタッフがいないのである。元のスタッフも、いないのである。だから、客の対応をしているスタッフと客の会話に割り込んで、「すいませんけど、この席で対応していたスタッフさんを呼んでほしい」ということを言わなければならないことになる。それが、いやのである。そうやって、ほかの人の時間を奪うのがいやなのである。スタッフはともかく、客のほうの時間を奪う権利がぼくにはないような感じがするのである。まあ、逆の立場だったら、「そんな20秒ぐらい、別にいいですよ」という感じなのだけど、ほかの人が、どう感じるかは、わからない。
対応できるスタッフがひとりもいなくなっちゃうなんて、おかしい。おかしいけど、そういうことがなんか、発生する。だいたい、元のスタッフが釣銭を返し忘れたというのが、原因なのである。その原因をつくった元のスタッフが、元の席にいないというのが、問題なのである。これ、そういうシステムなのである。一人の客のことをやったら、即座に、別のスタッフに代わるようにして、別のスタッフが別の客の用事を聴くということになっている。だから、ぼくが5歩ぐらい歩いたすきに、元のスタッフが元の席にいないということになる。
長すぎる膨大なアンケート。落とし穴がある質問(複数)。釣銭を返し忘れるという(ぼくの対応をしたスタッフの)ミス。「大きな声で対応」を選んだ人が、ほとんどすべてなので、10人ぐらいのスタッフが、声を張り上げている状態。全部、頭にくる。
また、握り寿司が食べたくなった。どうしようかな? 買いに行くかどうか迷う。昨日は、歩いているとき、相当にきつかった。運動不足なのはよくわかっている。運動が必要だ。歩くべきなのだろう。
いま、冷蔵庫がないので、ちょっとやばいのだ。昼間あたり、気温があがることがある。あがらないこともある。あがらなければ、冷蔵庫・庫内とおなじような気温で生きている。だから、だいじょうぶなのだけど、なんと言っても、寿司は、なまものだ。昼間、気温が思った以上にあがると、やばい。ああっ、これは、寿司セットをふたつ買って、1個を残した場合ね。じつは、ハーフセットを、ひとつ、残して眠ったので、気がかりだったんだよね。
午後3時ぐらいに、一度、起きたのだけど、起きたときに、食べておいた。
買いに行くのは、めんどうだけど、食べたい気持ちもある。
ところで、昨日、午後10時ぐらいに家を出たのだけど、中学生がやたらと多かった。なんか、塾の帰り道かなんかなのだろうか。たぶん、中学生だと思うけど、高校生かもしれない。まあ、学生服ではなかったので、「たぶん、その年代の人」という感じだ。
コンビニの横に駐車スペースがあって、駐車スペースのところに、店側に車が突っ込まないようにする目的なのかどうか知らないけど、ガードレールのような物体がある。これは、ガードレールのように薄いものではなくて、断面の直径が14センチぐらいはある円柱状のもので構成された物体だ。ようするに、座りやすいのである。ちょうど、腰かけられるような感じの物体があるのである。まあ、ガードレールのような機能のほかに、停車位置をわからせるものなのだろう。そこに、3人ぐらいの中学生らしき人たちが腰かけて、しゃべっていたのである。ちょっと聞こえてしまったのだけど、そのうちのひとりが「最近、お父さんの身長をこえた」というようなことを言っていたのである。「わかいなぁーー。いいなぁーー」と思った。「俺もそんな時期があった」と思った。
さっき買ってきた、ハーフサイズの握り寿司を買ってきた。ハーフサイズというのは、普通の握り寿司(セット)の半分ぐらいの大きさだということだ。ハーフサイズセットが2個あったので、2個買った。それしか残っていなかった。あとちょっと遅れていたら、ハーフサイズの握り寿司セットも手に入らなかったかもしれない。ぎりぎり、セーフ。やっぱり、寿司はうまい。握り寿司はうまい。あとは、全粒粉の干しブドウとクルミが入っているパンを買った。これも、うまい。あそこに行ったときは、たいてい、買っている。これは、うまいのだけど、あそこでしか、買えない。
とっ、まあ、食べ物はうまいのだけど、あいかわらず、喉がかわくし、つかれやすい。なんか、細かいけど、いやな記憶が襲ってくるんだよ。ひとりで、怒っていたり、悲しんでいたりする。
ともかく、感情の振れ幅がでかい。
このさき、どうなるんだろう?
風呂に入るだけで、ボロボロにつかれる。入りたくない。
「俺は、100歳をこえて、いきてやる」と思ったり、「もう、だめなのではないか」と思ったり、振れ幅が大きい。いま、しかたがなしに、スーパーに行って帰ってきたところなのだけど、まじで、体力が落ちた。ガタ落ち。大した距離じゃないのに、息がくるしい。まあ、喉がかわきっぱなしというのもあるのだけど、なんか、こたえた。シェディングをさけるために、買い物をしなかった期間が3年間ぐらいあるのだけど、それで、どうも、本格的に、体が弱ったみたいだ。そのほかに、蚊取り線香の煙や食中毒の菌にやられた。影響が残っているのかもしれない。
他人といても、おもしろくないのだけど、ひとりでいても、おもしろくない。親父関連のことでつかれはてた。ネズミ騒動・ダニ騒動で、ぼくの最後のエネルギーがなくなった。
いやーー。まじで寒い。急に、握り寿司を食べたくなったのだけど、ない。
なんか、1時間ぐらい、「握り寿司を食べたい」という言葉が頭のなかをまわり続けていたような気がする。急に、食べたくなった。
これが、一度食べたくなったら、とまらない。夜だから、弁当の握り寿司も手に入らない。午前9時ぐらいになったら、スーパーで売っている。午前9時ぐらいに買いに行くかどうか迷っている。
けど、あまり早く行くと、握り寿司はないかもしれない。なんで、急に食べたくなるかな? きゅーーーーに、きた。
起きたあと、たいしたことを、していない。お湯を飲んだり、緑茶を飲んだり、ご飯を食べたり、動画を視たりしただけなんだよな。
ご飯は、醤油をかけて、海苔で食べただけだ。俺はこんなふうにして、ふけてしまうのかと思う。まあ、腹がいたくないから、いいや。ただ、細かいことを思い出すんだよ。握り寿司関係でも、細かい記憶があるので、それを思い出してしまう。細かいけど、不愉快な思い出なんだよね。回転寿司での出来事だ。
やっと、日差しが強くなってきた。ちょっとは、温度が上がった感じがする。温度って、空気の温度ね。ともかく、長期騒音で人生がなかった。そして、いま、動くのがしんどい。これ、長期騒音の朝とおなじなのである。朝だけではなくて、昼も夕方も夜も、外に出るとか、部屋の掃除をしなければならないとなると、気分も体も重い。しかたがないんだよな。もう、限界を超えて、疲れ果てた。しかたがない。しかたがない。
というわけで、開き直って、眠るしかない。興味……なんて……そんなもの……ほんとうに、自然に出てくる興味しか、ほんとうの興味じゃない。無理やり興味を持とうとしても、むだ。これは、やる気にも当てはまる。自然にやる気になったときは、やる気が出ている状態だ。無理やり、やる気を出そうと思っても、出ない。もう、ぼくは、その段階を、長期騒音時代に超えた。その段階というのは、やる気を出そうと努力すると、ニセのやる気が出る段階のことだ。ニセのやる気と書いたけど、少ないやる気とか、ちょっとのやる気でもいい。こういう人工的なやる気は、長期騒音でとびちってしまった。以降、ガス欠ですーーーー。もう、無理なものは無理なんだよ。そして、動こうとすると、めちゃくちゃに憂鬱なのである。
時間を無駄に使うと、あせるときがある。俺はこの30年間、なにをやってきたんだと思う。完全に、30年間、むだにした感じがする。
けど、しかたがない。布団の中でやる気が出るのをまつしかない。これから、眠るんだけど、眠ったあと、ちょっとでも、元気になっていればいいな。眠ったあと、やる気が出る状態になっていればいいな。
しかし、ほんとうに、小さいことが気になるんだよな。特に、人がかかわっている場合は、相手がどういうふうに受け取るのか、気になる。実際、この世の中にはいろいろとへんな誤解をする人がいる。なるべく、誤解されないようにしているのだけど、SNSだと、誤解する人がいる。
* * *
今現在は、寒いので、うどんを食べようと思う。カレーうどんにしようと思う。しかし、カレーうどんもちょっとあきたなぁ。冷凍のうどんがほしかったのだけど、冷凍のうどんを買うとなると5パック入りを買うしかなかったんだよね。でっ、5パック入りを買ったんだけど、冷凍庫に入らない。まあ、2パック食べた時点で、バラなら、入るようになった。その時点で、ほかのものも消費したので、ミニ冷凍庫に隙間ができた。現在、冷蔵庫がないで、外に出しておくことになる。いまは相当に寒いけど、昼間、寝ているあいだにあたたかくなるとこまるので、なるべく早く、うどんを処理したいという気持ちがあった。
寒い。
相手がどう受け取るかわからないから、言わなかったことがあるのだけど、言ったほうがよかったかな。たとえば、ある少女がぼくに自分が書いた短編小説の感想を求めてきたことがあったのだけど、読んだとき「なかなか、おもしろい」と思ったんだよな。けど、「なかなか」というのを、どういうふうに解釈するのか、気になった。でっ、感想を書かなかったら、「どんなに短い感想でもいいから書いてほしい」というようなことを書かれたのだけど、なんとなく、書く気がしなかったんだよね。「ともかく、いろいろと気にしないで、思ったことを書いてあげればよかったんだなぁ」といまになれば、思う。
さてさて、これからどうするかな?
起きたとき、だるい。そのだるさが、起きているあいだじゅう、ずっと続く。
しかし、どうするか。喉は、あいかわらず、かわく。あと、東の方向で、工事をしているのだけど、この工事がうるさい。家を建てているみたいなので、しばらくは続くだろう。この時期……受験シーズンの騒音は、きつい。この騒音も、ここのところの不調に影響を与えているような感じがする。
しかし、このさき、どうする? もう、そればっかりなのだけど、ほんとうに、まよう。ぼくは、ほかの人とちがうみたいで、何十年も前の細かい記憶が浮かんできてしまうのだ。そして、それが、不愉快な記憶(たち)なのだ。こまったなぁ。全部、他人がかかわっているものなんだよなぁ。
そして、家族が悪い人だったので……この「悪い人」の意味が、ちょっと世間的な意味の「悪いと」とはちがうのだけど……ともかく、家族が悪い人だったので、いろいろなハンディが生じたのだ。ところが、ほかの人たち……家族以外の普通の人たち……は、そんなことは、しらない。だから、ぼくのハンディに無頓着なのだ。どれだけのハンディがあるかわかっていない。
寒い。ともかく、寒い。この部屋の中で、一番暖かいのは、布団のなか……なので、布団のなかに入っていたのだけど、いろいろと不愉快なことを思い出してしまって、きつい。
喉がかわいたので、水分補給のために起きてきた。喉は、まえからおかしいんだよなぁ。いっくらなんでも、喉、かわきすぎ。
けど、ともかく、寒い。
* * *
ちょっとは、片づけでもしようかなと思ったけど、この部屋の中で、作業をするのは無理。横になっているのも、きついけど、風邪をひくようなことは避けたい。布団のなかでも、寒い。顔が冷たい。隙間風が入ってくるような家だと、こういう場合、ほんとうに、寒くなる。
思い出すことが、不愉快な感じがすることなのは、しかたがないことなんだよ。
楽しいことを考えて横になりたいけど、無理なんだよね。長期騒音が長すぎて、いろいろな人間関係が切れた。
このさき、どうするかなぁ。このさき……。まあ、やらなければならないことは、つもっている。
今日は、もう、風呂に入った。これだけでも、すごいことだと思う。
しかし、しかし、しかし、どうするかな。ともかく、楽しい気分が、復活してほしい。ほんとうに、破壊されつくした。どれだけ、復活しても、次から次へと、不愉快なことが発生して、ほころびが出た。
たとえば、親父のネズミ・ダニ攻撃だ。ダニが、ネズミ本体よりも、やっかいな状態をつくりだす。俺は、もう、ダニに刺されすぎて、ほかの病気になっているような感じがする。
ダニが原因のアレルギーやダニ経由のウィルスによる病気だ。ダニの死骸に対するアレルギーではなくて、なんかもっと、根本的な免疫システムに関係している病気になったのかもしれない。
* * *
とりあえず、ネットスーパーの注文をしたので、注文品が午後6時までに届くことになっている。たぶん、届くんじゃないかなぁ。
まだ、建築系の騒音が続いている。
ともかく、どうにかしたいなぁ。ともかく、希望がある状態で生活したいなぁ。楽しみを感じるこころを取り戻したい。
また、東側で工事がはじまっていて、こたえている。うるさい。ががががががというような感じの音だ。あーー。これ、けっこう、長く続くなぁ。もう、つかれたなぁ。この時期に、こういうタイプの騒音は、こたえる。
まあ、騒音、ぬきにしても、いろいろと、こたえる。いままでの不愉快な出来事が、うかんでくる。ほんとう、かなり、やばい気分になっている。このさきのことも、不安ではある。「このまま、歳をとっておわってしまうのか」という思いが、何回も頭のなかをよぎる。
ともかく、なにか、楽しいことを見つけないとだめだなぁ。
つまんーーんない。ぼくの、正直な気持ちです。あーー。目下のところ、パソコン部品価格の推移、銀価格、金価格、プラチナ価格の推移に興味がある。とくに、銀価格に関しては、いろいろな情報が入ってくる。これは、やはり、特殊すぎるなぁ。どうなるかな?
昨日、ちょっと片づけをしたのだけど、うまくはいかなかった。うまくいかない。だいたい、日焼けから守るために、黒いビニール袋(店用に商品などをいれるタイプの袋)を買ったのだけど、これか、思ったより小さかった。手提げ用の穴があいているデザインなのだけど、A4サイズと書いてあったから、A4サイズのものが入るのかと思ったら、穴があいている部分も含めてA4サイズだったのだ。というか、あれ、ほんとうに、A4サイズなのか、疑問がある。記述を信じるべきではなかった。A5サイズだ。実質、A5サイズ。たぶん、商品説明を書いた人が、間違ったんじゃないかな。写真だとサイズがわからないから、記述を信用するしかない。
まあ、かたい整理箱を買っていたのだけど、いちいち、段ボール箱を処理しなければならないのが、苦痛だった。問題は、日焼けとダニなんだよね。あの部屋に置くしかないから。一階の部屋に置くしかないから、ダニ除けのために全体をビニール袋で包まなければならない。かたい整理箱を買った場合も、その整理箱全体をビニール袋で包んでいるのだ。この作業は、中身が入っていると、うまくいかない場合がある。あんまり、やりたくないんだよね。めんどうだから。まあ、けっきょくは、うまくできるのだけど、けっこう、たいへんな作業だと認識している。
今日は、風呂に入るつもりだったけど、無理だと思う。いま、衣類の熱湯消毒をしている。今日は、洗濯をしておしまいだ。
なんか、いいことを考えないと、やばい。なんか、いいこと……。なんか、いいこと……。思い浮かばないなぁ。青いカゴが出ていれば、ごみを捨てられるのだけど、まだ出ていない。そりゃ、そうだ。今後のことについて、なんかいいことを考えようと思う。
けっきょく、行く気になれなくて、行かなかった。体が猛烈にかゆい。これは、ダニなのか、蕁麻疹なのか、よくわからない。なんか、蕁麻疹である確率のほうが高い感じがする。ちょっと、感じがちがうんだよな。けど、完全にダニを否定できるかというと、否定できない。
ともかく、今日も、「やすみ」だ。なんか、ボロボロにつかれている。つかれがとれない。行くべきなんだけどなぁ。あとで、行くかもしれない。
ほんとうのことを言ってしまうと、全部、いやなんだよ。長期騒音のうえに、ネズミ騒動が重なった。もう、限界だ。ネズミ騒動はダニ騒動でもあるからね。
粗大ごみの人には本当に悪いと思うけど、俺のせいじゃないからね。まあ、呼んだのは俺だけど……。ちゃんと、ネズミの糞があると言ったからね。親父がこういうことを、するんだよ。俺に全部、おっかぶせて、本人は、とんずらだ。これ、親父がいても、工事に反対するだけで、らちがあかないんだよな。親父は普通の人間じゃないから、いろいろなところでこまる。こっちが誤解をされる。親父のしりぬぐいを、ぼくがやらなければならなくなる。スイッチが入っちゃったら、聞かない。これ、たとえば、「自分が(ネズミシートで)捕まえるからいい」と言い出したら、聞かないんだよ。きちがい的な意地で、根本的な工事に反対する。ネズミが入ってから捕まえたって、どんどん、ネズミの糞が増えるだけなのに、どれだけ言っても、根本的な工事に反対する。反対した。
起きたあと、動く気がしないので、ぼーーっとしていた。けど、腹がへったので、なにかを食べようと思ったのだけど、肉を焼いたりするのは面倒なので、きな粉ご飯で食べた。きな粉ご飯が、うまい。玄米の粉をいれて炊いたのだけど、玄米の粉はもうちょっと少なくていいと思った。玄米の粉と書いたけど、玄米の胚(胚芽)の粉だ。ちゃんと、熱処理をしてあるものだ。そういえば、電子ジャーを買った。どうも、今使っている電子ジャーのパッキンが劣化したのか、コメがかわきやすくなったし、うまく炊けないのである。うまさが落ちるんだよね。品種がちがうから、ずっと、うまくないのかなと思ったけど、ちがうみたいだね。何種類も、5キロ5000円台のコメを買っていたのに、うまくないなんて、おかしい。じつは、鹿児島のコメが好きなのだけど、鹿児島のコメが売り切れで、売ってない状態になったのだ。昨日、令和7年度の鹿児島のコメが売ってたので、注文した。米は、ネットスーパーで買う場合と、通販で買う場合がある。ネットスーパーでは、どんぴしゃりの品種はない。まあ、ともかく、新しい電子ジャーを買ったので、ご飯がうまくなるはずだ。3・3合で、約2万円の電子ジャーだから、わりと奮発した。今使っているのは、3・3合で、約1万円の電子ジャーだ。期待している。味がちがうはず。はず……。
これから、スーパーに行くかどうか迷っている。スーパーに行ったら、握り寿司のセットを買うつもりだ。帰りに、コンビニによって、20万円、楽天銀行の自分の口座に送金するつもりだ。
コメの値段に関しては、ちょっと安くなっていた。だいたい5キロで4000円台になっている。
ああっ。そうだ。買ったはいいけど、電子ジャーは段ボール箱の中に入ったままだ。新しい電子ジャーをなかなか使えない。とてつもなく、めんどうくさいのだ。猛烈に、面倒くさい。猛烈に、しんどい。
ご飯を炊くために起きてきた。いちおう、玄米の粉を白米に入れた。
喉がかわく。これも、だいぶ続いているから、やばそうなんだよなぁ。しかし、この件で、病院に行くのはいやなんだよなぁ。「もう、俺はじゅうぶんに生きたのかな?」と思うときがある。ほかの人にはわからないけど、ほんとうに、くるしかった。長期騒音でくるしかった。
じつは、このあいだ、カレーライスをつくろうと思ったのだけど、カレースパイスの缶が見つからなかった。あるはずなのだけど、どこにあるかわからない。けっきょく、カレーライスはあきらめて、クリームシチューをつくった。カレースパイスの場合は、野菜ブイヨンをいれなければならないのだ。なので、カレースパイスの缶を見つけるつもりで、野菜ブイヨンをいれた。けど、見つからなかったので、シチューの顆粒と野菜ブイヨンを両方とも使ったクリームシチューになった。まあ、これ、うまいのだけど、カレーとクリームシチューだと、野菜ブイヨンの適切な量がちがうのだ。なので、クリームシチューの量が増えた。クリームシチューの場合、水やお湯で薄めなければならないのだ。というわけで、クリームシチュー全体の量が増えた。基本、ひとりで、全部食べなければならないので、くさるまえに食べるのが大変なのだ。だいたい、冷蔵庫がない状態で暮らしている。いまは、冬だから、だいじょうぶだとは思うけど、どうだかわからない。
というわけで、いまも、クリームシチューを食べたところなんだよね。
* * *
片づけは「明日やろう」と思っているのだけど、その明日になってみると、ぜんぜんやる気がしないので、やれないままになっている。ともかく、片づけに関しては、動くのがしんどい。座ってできる作業じゃないからなぁ。そして、なやむ。なやむ。なかなか、決められない。ともかく、あんまりやりたくないんだよなぁ。
* * *
目下のところ、金価格、銀価格、プラチナ価格に興味がある。
なんか、体がかゆくて、ぼろぼろなんだよなぁ。ひっかき傷が、いろいろなところにある。なので、風呂も入りたくない。ほんとう、俺、どうなっちゃうんだろうな? これ、やばいんだよな。
昨日のような、怒りや不安はないのだけど、頭がもやーーっとしている状態だ。頭が、もやもやしている。どうするかな? 風呂に入るべきだけど、なんか、入りたくないなぁ。あとは、店に買い物に行くべきなのだけど、なんか、行きたくない。どうするかな? まあ、またまた、郵便局に用事があるのだけど、郵便局にも行きたくない。距離を考えると、一番近いところに行くべなのだけど、ATMのブース(が入っている小部屋)がくさいんだよなぁ。空気がよどんでいる。遠くの郵便局に行く、体力がないなぁ。そうなると、近いコンビニで20万円、送金するということになるなぁ。
やばい。まじで、土日はやばい。やばい。こたえる。
精神的に限界だ。こまったなぁ。この、繰り返しか……。あーー。もう、つかれたなぁ。けど、終わってしまうのも問題がある。どうするかな。土日がきつい。
ちょーー、つまんねぇけど、カレーライスをつくることにした。まず、ご飯を炊くところからやらなければならない。今回は、そうなる。カレーのルーはないので、カレーのスパイスで作ることになる。まあ、そっちのほうがうまいのだけど……。しかし、今回は、なんか、ルーのカレー食べたい気分なのだよなぁ。ジャワカレーあたり……。買い物に行くかどうか迷うところだ。買うかどうか迷う。近くの郵便局には、行きたくない。遠く?の郵便局に行くには、自転車で行かなければならない。いろいろと、めんどうだ。そして……正直言って……さびしい。さびしいのだが、どうにもならない。長期騒音でいろいろとありすぎて、リアルな友人関係は、切れてしまった。ひとりで、外に出かけてもなぁ……。けど、むかしの友達と会うことを考えてみても、あんまり楽しくないんだよね。かりに(関係が)切れていなかったとしても、あんまり、会いたくはないかな。まあ、そういうレベルで、そういうことをする気力がない。これ、いやいや父親の老人ホームを探していた時のような気分だ。友達と会うのだから、楽しいはずだ。実際、むかしは楽しかった。けど、友達と会うことも、まるで、父親の老人ホームの面接に行くような気分なのだ。ともかく、テンションが低い。テンションというのは、日本語の意味でのテンションね。気分がさがっている。
今の気分は、そんな感じ……。
昨日は、一昨日の疲れをいやすだけの日だった。まだ、今日もつかれている。いい加減、掃除をしないと、どうにもならい状態になったので、どうにかしたいのだけど、やる気がしない。けど、ちょっとずつやろうかな。
シェディングがだいぶ下火になってきたので、すいている郵便局なら、行ける状態になってきた。なので、行くべきなのだが、自転車をこぐ気力がないのだ。
これ、長期騒音時代の破滅感がつきまとう。
じつは、自転車をこいでいるとき、長期騒音時代の破滅感が持続しているのだ。ぼくとしては、『恋人の墓場』をさまよっているような感じなのだ。『恋人』というのは、当時もっていた『希望』だと理解してくれていい。
どうして、そうなったかというと、実際に騒音が(耐えられないレベルで)鳴っていたからなのだ。けど、これを書くと、相当にネガティブな話になってしまうので、ここでは書かないようにしている。ようするに、細かく書かないようにしている。
問題なのは、破滅破綻期間が、長く続いたということだ。もう、そのあとはダメなのである。ようするに、今もダメなのだ。なるべく書かないようにしているけど……。ぼくのやる気のなさ……は、長期騒音時代がなかった人のやる気のなさとは、ちがうのだ。
ぜんぜん、ちがう。だから、まあ、理解はしてもらえないと思う。
* * *
ところで、自己啓発本を何冊も読んでいる人が、ぜんぜん、よくならないということが、頻繁にあるようだ。実際、自己啓発本というのは、情報商材レベルの詐欺本である可能性がある。確率は相当に高い。
いつも読んでくださるかたに感謝しております