また、握り寿司が食べたくなった。どうしようかな? 買いに行くかどうか迷う。昨日は、歩いているとき、相当にきつかった。運動不足なのはよくわかっている。運動が必要だ。歩くべきなのだろう。
いま、冷蔵庫がないので、ちょっとやばいのだ。昼間あたり、気温があがることがある。あがらないこともある。あがらなければ、冷蔵庫・庫内とおなじような気温で生きている。だから、だいじょうぶなのだけど、なんと言っても、寿司は、なまものだ。昼間、気温が思った以上にあがると、やばい。ああっ、これは、寿司セットをふたつ買って、1個を残した場合ね。じつは、ハーフセットを、ひとつ、残して眠ったので、気がかりだったんだよね。
午後3時ぐらいに、一度、起きたのだけど、起きたときに、食べておいた。
買いに行くのは、めんどうだけど、食べたい気持ちもある。
ところで、昨日、午後10時ぐらいに家を出たのだけど、中学生がやたらと多かった。なんか、塾の帰り道かなんかなのだろうか。たぶん、中学生だと思うけど、高校生かもしれない。まあ、学生服ではなかったので、「たぶん、その年代の人」という感じだ。
コンビニの横に駐車スペースがあって、駐車スペースのところに、店側に車が突っ込まないようにする目的なのかどうか知らないけど、ガードレールのような物体がある。これは、ガードレールのように薄いものではなくて、断面の直径が14センチぐらいはある円柱状のもので構成された物体だ。ようするに、座りやすいのである。ちょうど、腰かけられるような感じの物体があるのである。まあ、ガードレールのような機能のほかに、停車位置をわからせるものなのだろう。そこに、3人ぐらいの中学生らしき人たちが腰かけて、しゃべっていたのである。ちょっと聞こえてしまったのだけど、そのうちのひとりが「最近、お父さんの身長をこえた」というようなことを言っていたのである。「わかいなぁーー。いいなぁーー」と思った。「俺もそんな時期があった」と思った。