2018年4月4日水曜日

この、夜、一一時の雰囲気ってあるよね

起きてひと息ついた。
冷やしたぬきうどんを食べた。うどんは、冷凍庫から出して解凍しておいた。寝る前の俺、ありがとう。

これから、買い物に行くとなるとどこに行くべきか?
23時かぁ。あーー。

いつものコンビニか。

まだ、ストアもあいているけどなぁ。着替えて行ったら、ついた頃にはしまっちゃうなぁ。自転車で行けばなんとかなるけど。

もうちょっとのんびりして、コンビニでいいか。

いまは動きたくない。

歯磨きをして、もう一度、
横になるかな。

この雰囲気、柳荘とおなじだな。
柳荘ってもうないから書いちゃうけど、むかし借りていたアパートのこと。もう、ないというのはこの世に存在しないということ。

柳荘時代とおなじだ。この雰囲気。この、夜、一一時の雰囲気ってあるよね。俺はいつ起きてもつかれているから、つかれた雰囲気だ。夜のつかれた雰囲気。けど、パソコン雑誌ぐらいなら読めそうな感じ……。

まあ、当時は、夢中になって?読んでいたけど、いまはもうむりだ。文字が小さいのがこたえる。外に出ると、看板とか焦点が合わなくて読めない。外に出たときはなるべく、遠くを見るようにしている。遠くの木とか空とか。けど、建物がいっぱいあるから、けっきょく空が多いな。これは、午前四時とか、人がいない時ね。昼間、外に出たときは、前を見てあるかないとぶつかっちゃうから、前を見て歩く。最近、ほんとうにスマホを見ながら歩いている人が多くて困る。ときどき、前を確認しているみたいだけど、「このままだとぶつかるな」と思ったときは、俺がよけている。めんどう。スマホをいじってない人だと、だいぶ距離がある状態でなんとなく、行き先を左右にわけるというような感じがある。


いつも読んでくださるかたに感謝しております



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